ユニお。

ボーダーブレイクの情報を、ユニオンバトル中心にお届けします。

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新武器とユニオンローテですわ!

早口お嬢かわいい。

重火力兵装の主武器、SLG系統の支給開始です。
名前 重量 威力 装弾数 連射速度 連射精度 リロード
SLG-ルークス Aモード 360 880 24発×16 300発/分 B 2.4秒
Bモード 880 720発/分 B 2.4秒
SLG-ルークスβ Aモード 350 800 30発×13 300発/分 A+ 2.4秒
Bモード 800 720発/分 A+ 2.4秒
SLG-ルークスγ Aモード 420 670 44発×12 375発/分 B- 2.8秒
Bモード 670 900発/分 B- 2.8秒
「装備中武器を再選択することで、連射速度を切り替え可能な特殊ニュード機関銃。タイプAではスタンダードな射撃となり、主に中~近距離での運用に適している。Bモードでは射程が大幅に制限される代わりに、連射速度がタイプAの倍以上となる。」

γの購入条件がプライムキーパー ×10 or ユニオンレベル Lv.50 です。
Bモードの射程、20m無いくらいだそうです。タックル食らうような距離ですね。

以下、火力理論値の比較です。

名前 重量 秒間威力 マガジン威力 or OH威力 射撃時間 or OH耐性 リロード/冷却時間
SLG-ルークス Aモード 360 4400 21120 4.8秒 2.4秒
Bモード 10560 21120 2.0秒 2.4秒
SLG-ルークスβ Aモード 350 4000 24000 6.0秒 2.4秒
Bモード 9600 24000 6.0秒 2.4秒
SLG-ルークスγ Aモード 420 4188 29480 7.04秒 2.8秒
Bモード 10050 29480 2.93秒 2.8秒
GAX-ダイナソア 460 6200 31000 5.0秒 4.0秒/3.0秒
ウィーゼル・コロナ 320 4533 20400 4.5秒 3.0秒/1.9秒
ヴルカン・ジャラー 290 4500 20250 4.5秒 2.2秒
Aモードはやや貧弱な機関銃といった程度ですが、Bモードが必殺の火力を秘めていますね。


んんwwwwユニオンローテはロンシャと採掘島ですぞwwww圧勝以外ありえないwwwwwwww

ロンシャ


採掘島


相変わらず装備の古い動画ですが、ユニオンオーダーでの動きは今もそう変わりません。ルークスの出番は……安定を採るなら、なさそうですね。巡航爆雷とGolem破壊に難があり、機兵とDroneの撃破ペースも低くなります。
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散弾とロックズームですわ!

きつねもっふもふ~♪お嬢かわいい。
なかなかジーナからドロップしないので、来週は執拗なジーナ腹パンを続けようと思います。

今回は特に脈絡もなく、ショットガンと拡散率の検証報告です。

まずは以下の動画をご覧ください



実際古い動画ですが、仕様は現在も同様であることは確認済みです。要点ふたつを以下にまとめましょう。

(1)射撃補正、反動吸収は無意味
拡散率に影響ありません。
ただし、いくつかの条件が重なった場合には射撃補正の影響があります。すなわち、拡散:小よりも小さい拡散率である、射撃補正D以下である、空中での射撃である。
上記の三点を満たしている場合には、拡散の軸そのものが大きくブレて命中率が下がります。そうでない場合には誤差レベルです。

(2)ズーム倍率がキモ
他に拡散率を変えられる要素は発見されておらず、事実上ズーム倍率が全てと言ってもいいでしょう。
倍率はニュード系すべてが1.5倍、ASG系統が1.3倍、ほか残りの実弾ショットガンが1.2倍です。

どれくらい重要なのか、以下のスクリーンショットをご覧ください。

拡散比較

画像は上から順に、ワイドスマック(ズーム1.2倍・拡散:特大)、スマックショットSP(1.2倍・中)、LSG-アヴローラβ(1.5倍・大)です。
各種の拡散率については弾痕の通りで、ズーム後の拡散上限を赤枠で重ねました。
アヴローラβが拡散:中と同等であることがわかりますね。この差から察せる通り、ワイドスマックもズーム倍率強化チップによって大幅に有効射程を延長できます。

ちなみにVer1.5の支給当初からアヴローラβは最高クラスのノックバック距離を持っていたのですが、ワイドスマック全盛期ゆえ見向きもされませんでした。
なのでバージョンアップの度に強化され続け、今や多弾ショットガンとして遜色ない性能のところまで高火力になっています。マガジン火力も随一ですので、採用を検討してみてはいかがでしょうか。

アイ、リス……アイビス? アイビスですわ!

紛らわしいお嬢かわいい。

BB Liveのこっそリーク武器の支給です。


名前 重量 威力 装弾数 連射速度 連射精度 リロード
S90アイビス Aモード 290 580 30発×11 600発/分 B 2.2秒
Bモード 560 600発/分 A
S90アイビスC Aモード 320 540 42発×8 600発/分 A 2.4秒
Bモード 520 600発/分 S-
S95シーガル Aモード 340 650 28発×11 480発/分 B- 2.0秒
Bモード 620 480発/分 A+
「装備中武器を再選択することで、照準方式を切り替え可能な特殊アサルトライフル。タイプAでは近距離ロックを使用できるため、近距離での交戦に適している。タイプBでは連射精度や反動制御が向上し、スコープによる遠距離狙撃が可能。」

アイビスは3点射、シーガルは連射です。シーガルのみ購入条件に精密射撃章×10 or ユニオンLv20。

なお、連射精度の評価は反動、初弾精度、継続精度の総合値であるため、あまりアテになりません。同じ連射精度評価の武器でも、反動値の多寡で全く精度が変わるからです。
逆に、反動の大きさと連射精度を照らし合わせれば、おおよその精度を予想することも可能です。

モード変化の性能差はサーバル可変機関銃と似たものということが、連射精度評価からうかがえます。サーバル可変機関銃の性能変化は反動と精度低下率が半分になるものでしたが、アイビスも恐らく同様でしょう。
ただし、シーガルのみ上がり幅が違うように見えますね。圧倒的な超高反動の武器という可能性も残りますが……。

火力理論値の比較は以下の通り。

名前 重量 秒間火力マガジン火力射撃時間 リロード
S90アイビス A 290 5800174003秒 2.2秒
B 560016800
S90アイビスC A 320 5400226804.2秒 2.4秒
B 520021840
S95シーガル A 340 5200182003.5秒 2.0秒
B 496017360
ヴォルペ・スコーピオ 240 5535209103.77秒 2.0秒
STAR-10C 290 5920273804.25秒 2.4秒
電磁加速砲・速式 340 6300112001.77秒 2.0秒
D102アシュヴィン 360 5250196003.73秒 1.8秒

とりあえず人気どころで比較しました。スイッチアサルトなんかはDIYでお願いします。
おおよそ理論値は似通った武器のある程度ですね。秒間10発という半端な遅さの3点射のため、目押しや至近戦闘の慣れが必要なこと、やや強い反動をBモードでカバーする判断などなど、使い込みどころは少なくなさそうです。

BB.TV Liveでしたわ!

きつねもふもふお嬢かわいい。九尾バージョンまだですか。


・キャンペーン「エイジェン シークレットオーダー」開催
4/23(木)~5/6(水)での開催です。恒例のチケット収集型ですが、報酬にはCV武器があります。
が、確率ゲットの実質GPでガチャ回すキャンペーンなので「連合の雑魚ども、財布の覚悟はいいか!?」かもしれませんね。

・「雷花・燐」支給開始!
夜が明ければ支給開始です。画質が粗い中ですが、確認できた性能と既存の比較は以下の通り(修正しました)。
名前 重量 装甲 射撃補正 索敵 ロックオン DEF回復 チップ
雷花・燐 550 C- B- C- C C+(21.8秒) 2.6
ツェーブラ38 550 C B+ C+ D+ D+(30秒) 2.3
雷花・燕 530 C- C B B- D-(40秒) 2.7
グライフ65V 580 C- C+ D+ C B(18.4秒) 2.4
低装甲なものの重量に対しては及第点以上、雷花の中ではDEF回復トップでありつつ性能も十二分。
名前 重量 装甲 ブースト SP供給 エリア移動 DEF耐久 チップ
雷花・燐 1170 C- B- D B- B- 2.4
グライフ65V 1240 D+ C+ C- C+ B+ 2.0
ネレイド46 1260 C- A- D B+ C 2.5
ツェーブラ48C 1180 C B C- C+ D+ 2.3
48胴との性能差の中、DEF1000の差をどう見るか。採用する場合はDEF回復も重要か
名前 重量 装甲 反動吸収 リロード 武器変更 予備弾倉 チップ
雷花・燐 870 C+ C A- D+ E+ 0.9
E.D.G.-θ 860 D D+ A- C D 1.1
シュライクW 650 E E+ A- C+ E 1.0
ツェーブラ39 780 D+ D+ A- E B- 1.6
こちらもパッとしないものの、雷花の中ではリロード最速。
名前 重量 装甲 歩行 ダッシュ 加速 重量耐性 チップ
雷花・燐 1070 D+ E+ A- D- C-(3930) 0.8
月影・暁 820 D+ D+ A- C- D(3730) 1.6
雷花・燕 940 D+ D- A- C+ D+(3810) 1.0
クーガーNX 1120 B- E+ B+ C C(4030) 1.4
クーガーNXを積載ジャストにした機体をそのまま燐脚へ変更、超過100でもなおダッシュ速度はNXを上回る、破格の性能。
ダッシュA-の脚部では最低のチップ容量だけに、積載・スピードのバランスは圧倒的ですね。

脚以外、どちらかといえばフルセット向けでしょうか。雷花のセットボーナスはそれなりに強力なので、選択肢にはなるでしょう。


また、アレックスのデモプレイではスイッチ武器でBモードにスコープ搭載の単射ライフル(?)、「S90アイビス」、
雷花・燐のイラストではブーストユニットを大型化した新型プランダーサイスもチラ見せされました。


・コミカライズ「ヴァリアント・アダムス」始動!
重篤ボーダーで有名な「二次ドリさん」とモトシモダPが、以前からツイッタ―上で何やら連絡を取っていたみたいですが……ついに実態が公開されました。

ツイッターアカウント も既に公開されています。続報が楽しみですね。

・1/35 クーガーⅠ型/NX 続報!
ボダりな祭にて原型だけが公開されて以降、長らく沈黙を保っていた立体化企画の続報が来ました。
販売元はアルターだそうです。あまり立体物は詳しくないのですが、15,000円くらいでしょうか……?

・ボーダーブレイク6周年企画!
第4期エースボーダー戦と予選イベントバトル、新コラボ予定が発表されました。予選イベントバトルは上位100名以外にも報酬を用意するとか何とか。
記念企画はグッズ展開などなど、他にも色々ありそうですね。





なお、プレゼントキーワードは「第4期エースボーダー」です

Ver4.5スクランブルですわ!

スクラン(スクール水着に学ランを羽織った)お嬢かわいい

前回ベルスクでのスクランブルバトルが都合によりほぼプレイできなかったので、個人的にはVer4.5初のスクランブルバトルを体験しました。当記事は新システムの影響、レギュレーション調整の所感です。

F3ブラスト化の影響
なんといってもVer4.5最大の変化はF3ブラスト化にあります。言うまでもなくN-DEF、加速、予備弾倉の実装ですね。

・頼れるDEF、こまめに剥奪せよ
DEFの存在感は大きく、一撃大破リスクが激減しました。ネオ/イオ直撃、リムペットボムV/ヘヴィマインV、それから格闘攻撃くらいでしょうか。これまで厄介だった強化型GランチャーやチャクラムVに生存できる確率が上昇したので、事故率の減少が体感できます。

逆に言えば、敵のDEFを予め剥がしておけば勝手に事故ってくれる確率が上がります。また、DEFが剥がれた状態で新品相手の直接戦闘が起きた場合、まず撃ち負けます。本体の耐久がMAXだからとDEF無しのまま積極的に戦闘を仕掛ける人も少なくありませんので、DEFだけでも奪っておくと少しずつ差が出せますね。
とはいえ、あまり頻繁に殴っているとヘイトを集める可能性もあるので、「誰から撃たれているか判断できない遠距離」でチマチマ削るくらいに収めるサジ加減も大切です。

なお、スクランブルバトルにおいてもDEF回復はプラント周辺200mのため、30秒前後でDEFが回復される/回復できることも留意しておきましょう。
大噴出へ突入するのであれば、爆発耐性の高いDEF満タンは必須。DEF回復中であれば、無難に結晶採掘に切り替えることも考慮すべきです。もちろん大噴出において事故を誘発し、大量リードを防止する点においてもDEF削りは重要と言えます。

・グライフ65V脚、強し
加速、強いです(直球)。
頭・胴を中-重量級にしてなお支援兵装を無超過にできて、平均スピードはダッシュAにも匹敵し、総移動距離では上回るレベル。経路を厳選すれば移動中の安全性を考慮する必要性が他モードより薄いので、直線的な軌道でもさほど問題になりません。
移動経路は施設利用を経由し、ブーストを回復させながら動くことで飛躍的に総移動距離・平均速度を底上げできます。無駄なく最高速を保てるので結晶採掘ペースを上げられますね。

・予備弾倉を重視する必要は無し?
リロードや武器変更を犠牲にして至近戦闘で負けては本末転倒もいいところです。副武器を撃ちつづける戦法が今一つイメージできませんし、安全に補給できる移動経路を構築した方が有意義でしょう。

レギュレーション調整
細かいようでいて、機体構築や立ち回りの根幹に関わる調整も含まれています。おさらいしておきましょう。

・ニュード結晶の耐久 5000 → 2000
大抵の武器で瞬時に破壊できるようになりました。個人的には、ヴォルペ・スコーピオでも弱点に一射で破壊できるようになったのが嬉しいところです。至近戦闘と超遠距離を両立出来て便利。支援兵装も多少離れた位置からの散弾で破壊できるようになりました。

・エリア移動制限 60秒 → 30秒
タイムアップでの入賞を前提にするならば、ためらわず連発すると強力です。危険地帯を通らずにマップ対角線へ移動する場合でも気軽に使用できるようになりました。そのぶん、エリア移動性能も馬鹿にできません。
溜めこんでもったいない、というわけではありませんが、カタパルトを使用して発見されたせいで撃破された……となっては使わないだけ損なので、周囲が安全であればガンガン使っていいでしょう。

なお使用の際には「攻撃音(含・アサルトチャージャー)」、「結晶破壊音・np取得音」、「一定距離内の敵ブラストのダッシュ音」に加えて、「視界内の被撃破ボイスのフキダシ」が安全確保の頼りです。
厳密に各SEが拾える範囲を調べたわけではありませんが、およそ40m程度まで音を拾えるようです。被撃破フキダシは視界内なら距離を問わず、また一定距離内なら壁の向こうでも表示されるみたいです。
これらを判断材料にすれば、索敵装備や座標通信の無い状態でもいくらか安全にエリア移動が行えます。フキダシは、敵が大破ドロップに群がる可能性が高いので、付近に表示されたら安心できますね。

・大破ドロップ減少 15% → 10%
またかよ、と言いたくなるところですが更に減りました。リードを保ちやすくなった一方、大逆転の手段はニュード大噴出の独占に限られたといっても過言ではありません。
撃破した敵のnp保有量に応じた、おおよそのドロップ量を数値で表せば、以下の通りです。

0~110np:ドロップ無し
・~209np:11~19np(緑煙のブラスト残骸)
・210np~499np:20np~48np(紫煙のブラスト残骸)

結晶からのドロップが10~20npなので、300npの電撃オーラ以上を放つ敵でない限りは、結晶より旨味が劣ることになります。
300np以上
参考:300np時のエフェクト

相対的に、クリティカル撃破時の15npや結晶ドロップ、大噴出の重要度が上がったので、撃破中心の立ち回りでもクリティカル撃破や大噴出での大量獲得を考慮に入れなければなりません。機動力を重視した、結晶採掘メインの立ち回りが有利になったことも見逃せません。
ぶっちゃけ残200秒くらいでないと、ミリ残りでない限り敵は無視した方が勝てます。ミリ残りでも、敵の所有npによっては修理で足止めを食らってもらう方が優位に立てる可能性が上回るくらいです。

・ニュード大噴出 4か所 → 3か所
からの、大噴出も削減です。大噴出ガン無視で入賞は少々厳しくなりました。
とはいえ、大破ドロップが減少したのでリードを保ちやすくなり、結晶採掘が甘い部屋なら規定値達成も十二分に狙えます。
噴出量は変わらず 10np×7 、 5np×11 、 1np×25 なので、10np数個と5npそこそこだけ取得して通り過ぎる戦略は相変わらず有効。
上述の通り、DEFの有無で大噴出の生存性が段違いなので、予告が来た際にDEF回復が間に合うかで結晶採掘かの判断をします。


Ver4.5でのスクランブルバトル所感は以上です。結晶採掘ペースを上げ、序盤からリードを取れば入賞は確実になれたので、SRは上げやすくなったかもしれません。
機体構成では、ヤーデがDEFと加速ぶん相対的な弱体化なものの十二分に現役です。採掘型は変わらず軽量級が優位ですが、加速型も対等のペース。支援兵装には65V脚も選択肢に食い込みました。

なお、加速は高いブーストが必要です。65V脚の場合、ブースト一段階につき約9mの移動距離が増すと考えていいでしょう。胴パーツの装甲性能やエリア移動は、生存能力が最重視されるスクランブルバトルにおいて、高いだけ有利になれます。
以上から、装甲とDEFを両立したジーシェン・フー/パイロン。エリア移動を高めるランドバルクⅡ型やロージーLM、スペクター。やや柔らかいがクーガーNX、単純に強いジーシェン・シーなどが候補でしょうか。ヘヴィガードはエリア移動が低いので、土壇場でのリスクが増えることを織り込んだ立ち回りが必要になります。
高装甲ブースト型は選択肢が大量になったので、チップ容量や重量と相談して最適なパーツを選ぶ楽しさができましたね。 続きを読む

チップ追加ですわ!

近接お嬢かわいい。

BBnetに一覧が載りますので2以降の有無なんかは公式ページの更新を待てばいいと思います。
括弧内は使用チップコストです。

・近距離ロック射撃(1):近距離ロック時、射撃補正と反動吸収のパラメータが少し上昇する。
 ロックズームと射撃補正は【無関係】です。が、補正値の検証結果によっては、近距離ロックズームの方が効果が高いケースは多発することでしょう。

・静止時射撃適正(1):機体静止時、射撃の集弾性が向上する。
もともと静止時は補正0%です。しゃがみと異なり、格闘アクションチップと両立できるのが最大の強み。しゃがみと相乗するのか、反動への補正はあるのか、補正値はいくつか、を検証しなければ有用性は何とも言えません。

上記二チップと関連する、射撃精度に関しては → こちら

・補修部材奪取(2):敵撃破時に、低確率で自分専用の耐久力回復アイテムが出現する。
 参考までに、弾薬奪取は1で20%、2で50%のドロップ率です。

・ロングタックル3(3)
・スライディング3(3)
・ジャンプキック3(4)
 威力とモーションが大きくなるだけでしょう。参考までに各チップ1→2の威力は、2000→4000、3000→5000、1700→2800です。

・クイックステップ2(4):指定した方向に高速のダッシュ移動を行う。敵の近距離ロックを外す効果がある。
 クイックステップ1の時点で「モーション中はロックオンが外れない(敵機が画面外でも同様)」という効果があります。一方的にロックオンを保持できるので至近戦闘では脅威です。ただし、4コストを生かすも殺すもボーダー次第。


なお、今週はオルグレン湖水基地での大攻防戦、来週はナヴァル岩石砂漠でのスクランブルバトルです。来週にはBB Live TVの放送も控えていますね。 続きを読む

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