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ユニお。

ボーダーブレイクの情報を、ユニオンバトル中心にお届けします。

くろがねの……ですわ!

アイアンお嬢かわいい。

セットボーナスは予備弾数+3%です。予備弾数チップが2%刻みなので少しお得。

名前 重量 装甲 射撃補正 索敵 ロックオン DEF回復 チップ
アイアンフォートⅠ型 740 B+ A- E+ C- D- 2.0
アイアンフォートⅡ型 760 B+ B- E B- E+ 2.2
アイアンフォートⅣ型 810 A B D+ C- E+ 1.9
比較パーツ(アイアンフォートⅠ型)
ヤーデ55 740 A B- E+ D D- 1.6
ディスカス・ノヴァ 770 B+ B E+ C+ C- 2.0
ジーシェン・シー 770 A- B+ B E+ D+ 2.2
ケーファー42 750 B+ D- D B D+ 2.6
比較パーツ(アイアンフォートⅡ型)
スペクターⅠ型C 760 B+ C C B C- 2.2
比較パーツ(アイアンフォートⅣ型)
ヤーデ55 740 A B- E+ D D- 1.6
ジーシェン・パイロン 830 A C- C+ B- C+ 2.1
ランドバルクAT 800 A+ C- C+ D C- 2.0
【Ⅰ型】
55頭との装甲差が絶妙。射撃補正の効果が薄いガトリングや散弾がメインであればケーファーがあります。
DEF回復は低いほど一段階の差が大きくなります。ノヴァ頭とのC-(26.6秒)とD(40秒)とでは、約13.4秒の差です。
装甲重視でバースト狙撃銃を装備した前衛狙撃、電磁加速砲やアシュヴィン装備の重装甲強襲なんかには良い頭部でしょう。
【Ⅱ型】
スペクターⅠ型Cの射撃補正/DEF回復互換。射撃補正を高めることは、すなわち中-遠距離戦の重視であり生存時間が延びがちに。となればDEF回復も無視できなくなり……という悩ましい性能。
【Ⅳ型】
激戦区の重量800台としては順当な性能。ロックオンと射撃補正が本当に必要かどうかの吟味は必須です。 

名前 重量 装甲 ブースト SP供給 エリア移動 DEF耐久 チップ
アイアンフォートⅠ型 1390 B+ B- C D+ D- 2.1
アイアンフォートⅡ型 1410 A- D+ B- D+ C+ 2.3
アイアンフォートⅣ型 1500 A+ B C- D+ D- 2.1
比較パーツ(アイアンフォートⅠ型)
ジーシェン・シー 1490 B+ A- C C- C- 1.9
ディスカス・エヴォル 1330 B B+ C C+ D+ 1.7
ケーファー42 1380 B+ B- C- D C 2.1
比較パーツ(アイアンフォートⅡ型)
ヘヴィガードⅠ型 1430 A C+ C E C 1.8
ケーファー52 1500 A- C B- D C+ 2.3
ディスカス・ノヴァ 1380 B+ D+ B+ C+ C- 2.0
比較パーツ(アイアンフォートⅣ型)
ヘヴィガードⅢ型 1550 A+ B D+ E B 1.9
ヘヴィガードⅣ型 1500 A A- D+ E B- 2.0
【Ⅰ型】
高性能ですが、なんだかんだDEF耐久の差で、近似パーツと装甲一段階に近い撃破所要耐久の差が生じてます。バカにできません。
ブースト量が物足りず、加速を活かすには継続ダッシュ適性Ⅱを装備しても足りないラインです。
【Ⅱ型】
総合性能で劣るぶん、DEF耐久やチップが多め。このブースト量では加速移動も期待できなくなってしまします。
【Ⅳ型】
初の超重量型ハイエンド胴……なのですが、DEF耐久の差を考慮すると、装甲Aの平均定期な胴パーツと同程度の実質耐久性に。
ヘタに移動用チップを装着してアイアンフォートⅣ型を装備するよりも、思い切ってHG4を装備した方がいいパターンも少なくないでしょう。

名前 重量 装甲 反動吸収 リロード 武器変更 予備弾倉 チップ
アイアンフォートⅠ型 930 B+ D+ C- B A- 1.7
アイアンフォートⅡ型 990 A- B- C- C- A 1.9
アイアンフォートⅣ型 1040 A+ C D+ C+ A+ 2.1
比較パーツ(アイアンフォートⅠ型)
ランドバルクⅡ型 900 B D- B- C B 1.5
ジーシェン・フー 950 B C- B- C+ B 1.5
スペクターⅠ型 890 B+ C C C+ B 1.7
比較パーツ(アイアンフォートⅡ型)
ヘヴィガードⅣ型 1050 A B D+ D+ A+ 2.0
ディスカス・ノヴァ 1020 B+ A- D+ C- A- 2.0
ヤーデ54 920 A- C+ C- C B 1.7
ジーシェン・シー 990 A- B+ D C+ A- 2.0
比較パーツ(アイアンフォートⅣ型)
ヤーデ55 950 A+ C+ D C B+ 1.9
ジーシェン・パイロン 1050 A C C- C B+ 2.2
スペクターⅢ型 950 A- B- D+ B- A- 1.6
【Ⅰ型】
予備弾数B-~A+までは、弾数に差が出る有用な装備は多くありません。
ちなみに予備弾数S-から更に+3%で、3発武器が+2発となります。
【Ⅱ型】
総合性能はそこそこ。
このクラスの腕パーツは選択肢が多彩なため、武装やチップ数がフィットするものを使い分ける事になります。
【Ⅳ型】
総合性能は高く、少なくとも格闘強襲機には相性のいいパーツ。
予備弾数A+は59%。フルセットとセットボーナス1+予備弾数1チップによって、3発武器の2増弾が可能です。
予備弾数S-に予備弾数2チップでも可能ですが、該当パーツは挙動面で大きく劣ります。

名前 重量 装甲 歩行 ダッシュ 加速 重量耐性 チップ
アイアンフォートⅠ型 1040 B+ D- C- A- B+(4860) 1.9
アイアンフォートⅡ型 1140 A- D- D+ C- A-(5010) 1.9
アイアンフォートⅣ型 1280 A+ E+ D A A(5070) 2.0
比較パーツ(アイアンフォートⅠ型)
ケーファー44 1100 B B- D B+ B+(4800) 2.5
ランドバルクAT 1330 A D C- C+ A(5020) 1.7
ザオレン・リアン 1100 C+ C+ C B B(4700) 2.5
比較パーツ(アイアンフォートⅡ型)
ケーファー45 1200 B+ E+ C- C A-(4950) 2.3
ジーシェン・パイロン 1230 A D+ D+ A- A-(4890) 2.0
比較パーツ(アイアンフォートⅣ型)
ヘヴィガードⅣ型 1220 A E D C+ A(5130) 2.6
【Ⅰ型】
AT脚と積載160差は痛いところ。AT脚は現役続行か。
重装甲支援であれば問題ありませんが、重火となると装備をケチるか、装甲を計二段階落とす等しなければなりません。
となれば支援兵装向け……といいたいところですが、リアン脚と比べた場合、積載量の割にチップが少ないため「アイアンフォートにダッシュ1+継続ダッシュ1」とするより、装備を吟味してリアン脚にした方が良さそうなパターンも頻発することでしょう。
ただし、脚装甲はジャンプ時の被弾など意外と多めであり、この装甲差は無視できないかもしれません。
【Ⅱ型】
特にコメントしようもない残念性能。加速移動の実用性は最低でもC+から。
【Ⅳ型】
低すぎるダッシュ性能。ヘヴィガードⅣ型は強力なセットボーナスがあるため比較しても仕方ありませんね。
ジーシェン・パイロンやランドバルクATと比べてもダッシュの割にチップ・積載量は振るわず。


Ⅱ型はレア7素材一個と、最優秀戦闘章×1 or ユニオンレベルLv.30 が必要です。
Ⅳ型はレア7素材二個と、最優秀戦闘章×2 or ユニオンレベルLv.70 が必要です。

今週はアドラ火山連峰で大攻防戦です。もうアドラのBGM聴けないんですかね。

先週追加チップの詳細は こちら
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コメント

アイアンフォート1のエリア移動D-ですね

  • 2016/04/22(金) 19:39:16 |
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