FC2ブログ

ユニお。

ボーダーブレイクの情報を、ユニオンバトル中心にお届けします。

BBX稼働ですわ!

E3ではXbox oneの小型化モデルが発表されましたね。


名前 重量 威力 装弾数 連射速度 連射精度 リロード
UK56速射機銃 310 320 75発×12 900発/分 C 2.4秒
UK56速射機銃・改 290 300 85発×11 900発/分 B- 2.0秒
UK57速射機銃 320 270 124発×9 1080発/分 D+ 3.0秒
UK57速射機銃・弐 340 350 70発×12 900発×分 D+ 2.6秒
比較パーツ
D90デュアル(旧) 290 230 100発×18 1200発/分 D+ 2.2秒
D90カスタム(旧) 270 220 120発×18 1200発/分 C+ 1.6秒
D99ジェイナス(旧) 310 190 180発×12 1500発/分 D 2.8秒
D99オルトロス(旧) 320 250 100発×22 1200発/分 D 2.4秒
UK57速射機銃・弐のみ戦闘勝利章×5 or ユニオンレベルLv20が必要です。
※UK57速射機銃はルミノチップ一個、弐はテクタイト二個を使用。

無くなったデュアルマシンガンの代わりですね。

シード交換に最上位シード「ピュアシード」追加(現在の交換品は機体ペイント二種のみ)、ナチュラルシードのキャラクターアイテム追加、上位シード交換レートを20個に変更の三点が確認できます。

チップ4種がこっそり追加されています。効果の検証報告は後ほど。


BBnetから確認できるのは以上です。あと新マップですね。
意外とひっそりした稼働初日ですが、最近の傾向から金曜日などに細かく追加がされるのかもしれません。


6/24 オートリペアシステム支給開始
名前 重量 連続使用 修理速度 有効距離 チャージ
オートリペアシステム 490 最大35秒 B+ 60m 35秒
オートリペアβ 510 最大30秒 B+ 80m 30秒
オートリペアβはリペアラー金×10 or ユニオンレベルLv30とルミノチップ1個使用

連続使用最大時間は例によって貧弱な自己修復時の数値です。
細かな値は他案件(主に爆発判定)に多大なコストを割かれて、検証している暇が無さそうなので有志に任せました。
昨日追加のチップも同様です。初日3時間ぜんぶ個人演習に吸われたよ!!やったね!!!!

6/25 クリアリングソナー支給開始
名前 重量 索敵範囲 所持数 リロード時間 起爆時間 索敵継続時間
クリアリングソナー 310 半径80m 5 1.0秒 1.5秒 12秒
クリアリングソナーM 280 半径60m 6 1.0秒 0.8秒 12秒
クリアリングソナーMはスカウター金×20 or ユニオンレベルLv.50、誘電ヘリックス1個使用

索敵グレネードといった趣。なにより軽量ですが、回数制限のあるレーダーユニットといったような性能はいかがなものか。

6/26 ブレイズランチャー支給開始
名前 重量 威力 装弾数 爆発半径 効果時間 リロード時間 連射速度
ブレイズランチャー 540 毎秒3000 2発×3 半径9m 1.5秒 4.0秒 90発/分
ブレイズランチャーC 560 毎秒2400 3発×4 半径7m 1.2秒 3.0秒 240発/分
ブレイズランチャーCはプラントガード銀×5 or ユニオンレベルLv30、真鋼テクタイト1個使用

フレアGランチャーといった趣。フレアGよりも弾速と飛距離があるので、プラント防衛時の削りダメージ安定するものの、やはり物足りなさを感じる身長な調整。
もちろん属性はニュード爆発50%なのでコア攻撃力は控えめとなります。
なお、ブレイズランチャーCは三点射です。


6/27 X-Ⅰe支給開始
6/30 X-Ⅱs支給開始
7/2 X-Ⅲcg支給開始
名前 重量 装甲 射撃補正 索敵 ロックオン DEF回復 チップ
X-Ⅰe 640 C+ B+ B- C- C+ 2.2
X-Ⅱs 650 C+ S- B D C+ 2.3
X-Ⅲcg 670 B- C+ C S- C- 2.1
比較パーツ Ⅰe
ザオレン・ガイ 630 C+ C+ B+ C C- 2.6
エンフォーサーⅩ型 640 C+ B C- C+ D 2.4
比較パーツ Ⅱs
E.D.G.-θ 560 E+ S C+ C B+ 3.0
ザオレン・リアン 600 C- A- A D+ C 2.8
ネレイドRT 600 C A+ D- D+ C+ 2.6
比較パーツ Ⅲcg
クーガーNX 650 B- B D B- D+ 1.9
迅牙・飛天 630 C C+ D+ S C+ 2.6
ランドバルクⅡ型 700 B C D B+ D+ 2.4
・X-Ⅰe
C+筆頭のザオレン・ガイに比べ、DEF回復が高いのがポイント(C+以下は伸び幅が大きめです)。
トサカ&ガスマスクの見た目が気になっていた人には大助かりでしょう。
・X-Ⅱs (ルミノチップ一個使用)
高水準にまとまっています。周辺索敵が追加されたので、索敵Bも若干の役に立つかも?
いろいろ我慢すれば装甲Bの頭部も選択肢に入る重量ですが、チップか補正が犠牲になりがち。
・X-Ⅲcg(誘電へリックス二個使用)
平均的に高性能で重量に対してチップ少なめ。フルセットでは貴重な高装甲の頭部なので重宝します。

名前 重量 装甲 ブースト SP供給 エリア移動 DEF耐久 チップ
X-Ⅰe 1330 B- B C- B- C- 2.1
X-Ⅱs 1270 C+ C B- B B- 2.2
X-Ⅲcg 1360 B A+ D- C+ B- 2.1
比較パーツ Ⅰe
クーガーS型 1320 B C+ C+ C+ D+ 1.8
クーガーNX 1350 B- B+ D B- C+ 2.5
ディスカス・エヴォル 1330 B B+ C C+ D+ 1.7
迅牙・飛天 1320 B+ C+ C- C+ C 2.1
比較パーツ Ⅱs
ケーファー52 1500 A- C B- D+ C+ 2.4
ディスカス・プロト 1280 B C- C+ C+ C- 2.0
迅牙・真 1300 C+ C- B B+ C 2.5
雷花・燕 1090 D+ C B- B- E+ 2.2
ザオレン・ガイ 1250 C+ C B C- C- 2.0
比較パーツ Ⅲcg
エンフォーサーⅢ型 1250 C S- E+ C+ C+ 2.7
ケーファー45 1450 B+ A D D+ B- 2.5
ランドバルクⅡ型 1370 B A E+ A- B- 2.4
雷花・麗 1240 C+ A+ D B- C 2.1
・X-Ⅰe
このクラスのパーツの中ではDEF耐久とチップが一段階上。総合性能としては大人しい範疇に。
・X-Ⅱs(真鋼テクタイト一個使用)
軽くなったケーファー52、重くなった雷花・燕。
瞬着武器の被弾と、爆発の参照装甲が仕様変更されたことで胴パーツの装甲の価値が大暴落しました。その中でDEFは全身に作用するのでDEF寄り性能というのも高ポイント。
・X-Ⅲcg(ニュード結晶体二個使用)
ランドバルクⅡ型の余分なエリア移動を性能に寄せた、雷花・麗の重量版。胴装甲の価値が激減した今では高DEF耐久もポイント。
フルセットⅠe脚のお供になるだけでなく、単品でも甲脚~AT脚にまで選択肢に入る便利なパーツです。

名前 重量 装甲 反動吸収 リロード 武器変更 予備弾数 チップ
X-Ⅰe 890 C+ B C+ B+ C 1.7
X-Ⅱs 860 C D B B C- 1.3
X-Ⅲcg 900 B- C+ B- B- C+ 1.4
比較パーツ Ⅰe
クーガーNX 930 B- C- C+ B- B- 1.6
迅牙 760 C- C- C- A- B- 1.2
アイアンフォートⅠ型 930 B+ D+ C- B A- 1.8
スペクターⅠ型C 900 B+ B C- C B+ 1.8
比較パーツ Ⅱs
エンフォーサーⅠ型 780 C C- C+ C+ C+ 1.3
セイバーⅡ型 700 D D B- B C- 0.9
グライフ65V 800 C- E+ B B+ D+ 1.3
比較パーツ Ⅲcg
迅牙・飛天 870 B- B B- C- B 1.5
ネレイドRT 840 B- D- D+ S B+ 1.5
スペクターⅠ型 890 B+ C C C+ B 1.9
・X-Ⅰe
総合性能が高いぶん、重量に対して装甲が低いデメリットはクーガーNXに似る。
腕の被弾面積が激増した中で、少し我慢すれば装甲B以上にできるあたりは単品として見ればイマイチと言わざるを得ず。
なお、予備弾数Cは4発武器の増弾ラインです。
・X-Ⅱs(誘電へリックス一個使用)
重量に対するチップ量や挙動面は随一なぶん、4発武器を増弾できない予備弾数に。
また、近い重量の中で装甲B-の飛天腕やRT腕が存在することも考慮の対象。リロードと武器変更の両立が必要か吟味しましょう。
・X-Ⅲcg(真鋼テクタイト二個使用)
万能と見るか中途半端と見るか。4発武器の増弾と、予備弾数Ⅰチップによる3発武器の増弾が可能。
フルセットにおいて射撃防御を高める選択肢になります。

名前 重量 装甲 歩行 ダッシュ 加速 重量耐性 チップ
X-Ⅰe 890 C+ C-B B C-(4110) 1.7
X-Ⅱs 1000 C+ E+B E+ C+(4250) 1.5
X-Ⅲcg 1100 B- C+B+ E+ C(4050) 1.4
比較パーツ Ⅰe
グライフ65V 990 C- D+ B A- C(4160) 1.5
比較パーツ Ⅱs
クーガーS型 1000 C+ D+ B C C(4150) 2.0
エンフォーサーⅢ型 1050 C E+ B D+ C+(4200) 1.5
エンフォーサーⅩ型 1100 C+ E B- E+ B-(4500) 1.7
ザオレン・ダジアン 1170 C D+ B+ C C+(4180) 1.8
比較パーツ Ⅲcg
クーガーNX 1120 B- E+ B+ C C(4030) 1.4
・X-Ⅰe
爆発物の直撃時には、脚装甲によってダメージの7割方が決まる事が判明したので、この装甲差は数値以上の差を生じるかもしれません。
・X-Ⅱs(ニュード結晶体一個使用)
非加速型の新スタンダードと呼べる高性能。
半端なチップ量になるようであれば、ダジアン脚でチップを増やした方が高性能にまとまります。
・X-Ⅲcg(ルミノチップ二個使用)
何の価値も無かったNX脚の加速を歩行・重量に振り分けた性能。
加速CではブーストA+程度でも屈キャンと劇的な差にならず、一気に消費したブーストの回復待ちリスクに見合わない効率だったので、もうクーガーNXを単品で使う理由は消えてなくなったと言えます。

X-Ⅲcgは購入条件に戦闘勝利章×5 or ユニオンレベルLv20

セットボーナスは重量耐性とリロード。
ブーストB+加速Bでの巡航移動の運用は、消費増も相まって大した効率にならないのがネックなものの、セットボーナスどちらも強力なパラメータゆえ有用です。
効率的な加速移動には、胴パーツの追加を待ちましょう。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ojouni.blog.fc2.com/tb.php/124-bfb1fa9b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad