FC2ブログ

ユニお。

ボーダーブレイクの情報を、ユニオンバトル中心にお届けします。

SRを上げたいのですわ!

書きます書きます詐欺お嬢かわいい。

SR10に上がってから一週間経過していますが元気です。今回はスクランブルの立ち回り一例を紹介します。

・スクランブルバトルの目標設定
 まず根本的な前提としてこれを考えねばなりません。
個人的な見解ですが、目的無くブラブラやるなら全国対戦の方が多人数ゆえ戦況に余裕が多く、とっつきやすいです。

ひとまずは「目まぐるしい個人戦の緊張感を味わいながら、スクランブルランク(以下SR)を上げる」を目標として。

安定して一位を取る、規定値を達成する、といった点は除外しましょう。
特に最上位マッチングに突入すれば赤青のテカテカした人が大量に居るので、運が良ければ取れる、程度に考えておいた方がいいですしね。

・スクランブルランクを上げる
 よっしゃSRあげるぞ! という話を始めたいところですが、仕様や基本中の基本の話から始めたらキリがありません。

なので非常にわかりやすくまとまっている ネタうぃき を読むことをオヌヌメします。
ただし、「機体考察」以下の記事については執筆途上にあり、しっかりと眉にツバをつけて読む必要があることを付記します。
むろん、この記事においても同様ですので、そのつもりで。

それから、仕様まわりはver.4.0アナライズブックが網羅しているので、より詳細に知りたい場合は購入しましょう。お嬢もかわいい。

目を通しましたか? 読みましたね。では本題に入りましょう。

・入賞するべし
 600秒間の行動すべてはこの一点に収斂します。
「入賞」は試合人数により変化しますが、基本的に5位以上と考えていいでしょう。

入賞さえすればSRポイントは貰えるため、矜持は抜きにするならば、
「俺が事故って入賞を逃すくらいなら、一位野郎に500np達成させてやらあ!」
ということも判断に入ってきます。重ねて書きますが、この際プライドは抜きな場合です。

それにしたって初めから入賞圏内に手が届かなければ、雲の上の話になってしまいますね。
入賞するための方針は大まかに4通りあります。

(1)自分のnpを増やす
(2)上位のnpを減らす

(3)自分のnpを減らさない
(4)上位のnpを増やさない

上の二つが自分からアクティブに働きかけやすく、下二つは他プレイヤーの影響が大きくパッシブな要因となります。
この4点を起点にして、覚えておきたいコツや立ち回りを考えていきましょう。

(1)自分のnpを増やす
np増加には戦闘、結晶、大噴出の三点がありますね。どの兵装でも基本となる行動です。
各ポイントの要点が以下の通りです。

・無駄な戦闘をしない
手あたり次第に目先ニュード獲得に走り回るだけでは、効率負けで入賞を逃すリスクが大幅に上がってしまいます。
やはり時間あたりに最も効率的な獲得手段を採用するのがキモ。その際もっとも注意したいのが戦闘です。

第一に、所持np80以下の相手は撃破するだけ無駄と考えましょう。
ミリ残りや罠での撃破ならともかく、新品が相手の場合は時間や弾薬を浪費するだけです。

たとえば、試合開始時では全員50npから始まりますが、これを撃破した際にはクリティカルでも7npしか取得できません。
大破ドロップは0npです。
まったくもって時間の無駄で、結晶を破壊していた方が遥かに多いnpが得られますね。

繰り返しますが、撃破に旨味が出始めるのは80np以上の敵です。このラインから、大破ドロップを含めたnp量が20を上回ります。
これでもまだ結晶ドロップと同程度のため、被弾修復や弾薬を考慮すると時間的には赤字です。

積極的な撃破で稼ぎを狙うのであれば、140np以上の相手から本番といったところになりますね。
即時大破であれば6秒もの時間短縮が可能となるので、撃破中心の場合フェイタルアタックが有効でしょう。

なお、ヘタに撃破すると復讐キルを試みる人も少なくないため、不可視のリスクが増すデメリットがあります。


・大破ドロップを掠め取る
撃破で小銭を稼ぎつつ大破ドロップを狙うのもいいのですが、相応の危険を伴う上に高い戦闘技術が要求されます。
かといって大破ドロップを諦めてしまったら上位に入れない……でも大丈夫!

被撃破チャットは全国対戦と同じく全員に発信されるうえ、所持npが300以上の行動不能ブラストは、独自の紫ニュード煙を噴き出します
戦闘音などは遮蔽物の向こう側からも聞こえるため、撃破が発生しそうだったら付近で潜伏してみるのもいいでしょう。

行動不能の機体は、チャットウィンドウが消えてから約4秒で機体が爆発四散することを意識して牽制・強奪の駆け引きをするといいと思います。


・結晶を効率的に回収する
 撃破よりも結晶破壊の方が旨味が多い場合があるとわかりました。
じゃあ結晶破壊するお! と駆け回りたいところで、必要なスキルを紹介します。

・結晶の発生位置を頭に叩き込む
当然と言えば当然ですが、これがなければ回収が滞りまくります。
カタパルトの位置、最短もしくは安全に結晶へ向かえるルートを構築しておくだけで、序盤に大差が付きます。

・発生の予兆を逃さない
結晶の発生10秒前には、そこそこ広範囲から感知できる光柱と音が出ます。
結晶位置の記憶とイヤホンからの音量で、おおよその発生位置を割り出せるまでになると一流の炭鉱夫です。

発生直後の結晶を回収するのは安全面でメリットがあるため、発生音は聞き逃さないよう意識しておきましょう。

上記二点を習得すれば、戦闘がヘタでもSR上位と渡り合うことも可能になります。なりました。

・ニュード大噴出に備える
 大噴出は計100npの大量獲得チャンスですが、それは全員にとっての話です。
バーゲンセールのおばちゃんもかくやという殺意をもった複数人が立ち会えば、死合開始は必定。

スリルあふれるニュード大噴出で稼ぐ方法を検討してみましょう。

・噴出口に仁王立ち
100np全回収を試みるハイリスク・ハイリターンな方法です。
全方位に白手袋を投げつける行為のため、相応の覚悟や敵の察知が不可欠です。
最も妨害されやすい一方、ノーマークなら安全に大量獲得できます。

・要請兵器
噴出そっちのけで、殺到した敵を薙ぎ倒すことで大破ドロップを稼ぐ方法です。
リスクを伴いますが、オートガンであれば比較的安全に行えるうえ、他の手段と併用できます。

・噴出なんて無かった
噴出を無視して、できるだけ離れた結晶から回収していく方法です。
最も安全性が高いものの、獲得npは半分以下で、結晶の残数や位置で成果が左右されます。

・ちょっと通りますよ
仁王立ちが居なかった場合には、周囲40mほどにニュードが散乱します。主に紫10npだけを狙って素早く回収、逃走する方法です。
乱闘での大破ドロップが転がっている場合もあるため、リスク以上の成果が得られる場合もあります。

これらの方法を、自機の装甲、武装、周辺の敵数を見て判断していくと良いでしょう。
慣れないうちは、下の二つを採るといいのではないでしょうか。

(2)上位のニュードを減らす
入賞するための積極的な手段は、上記のnp回収で自分の順位を上げるか、上位の順位を引きずり下ろすか、という二点であることは先にある通りです。

上位の順位を下げるのは大破ドロップのチャンスもあり、なおかつ自分のニュード占有率も高まって報酬EPが増えるため、難易度相応の旨味があります。
とりわけ自分のnpが少ない場合は、旨味が無いので相手にされないことが多いため、積極的に上位を追い回して逆転を狙う有効性が上がります。
敵を撃破するという性質上、特に重火力兵装と狙撃兵装において意識したい指針です。

しかし、最上位マッチングでは青赤メタリック、百の巨人や百の闘志どころか、クレスト持ちまで居ることも。
相当な練度をもってしても返り討ちに遭う危険性は高く、仮に撃破しても、大破ドロップ目当てに殺到する増援から生存しなければなりません。


・騙して悪いが仕事なんでな
そんな中で上位を引きずり下ろすには、やはり下位同士での協働が最も効率的になるわけですが、ターゲットの残耐久を半分ほど削った頃から腹の探り合いが始まります。

このまま上位を倒し切るか? 倒した後の邪魔者を削り始めるか?

個人的な判断では、ターゲット、協働者とも残耐久が3割以下なら共倒れになるよう、手加減しながら様子見します。
バリアユニットは耐久予想を狂わせるので、順位に関係なく発見しだい削ってしまってもいいでしょう。

協働の際に気を付けておきたいのが、4位以下は画面左の常時ランキング表示の外にあることです。
上位数名が僅差で、一位と自分が協働者に総取りされて途端に規定値達成……なんて事態も無いわけではありません。
結晶回収の移動中など、安全性の高い状況を作るよう心掛けて、メンバー一覧を確認する余裕を作っておくと対応しやすくなります。

逆に、協働者が7位以下で、自分は首位さえ引きずり下ろせば入賞確実……というような状況では、協働者に大破ドロップを明け渡してしまう平和的解決も選択肢に入ります。
撃破回収10npを貰えればいいや程度に割り切って、牙を剥かれる前に離脱してしまいましょう。

・座標共有で猟犬になれ
上位を落とす戦法を採るには、支援兵装で索敵しながら追い回すか、座標共有時がチャンスとなります。
ただ支援兵装は追える武器がほとんど無いため、上位陣のカタパルト先を見切っての待ち伏せを強いられます。難易度が高いうえに運が絡みますね。

そのため上位を狙うのは、座標共有時に畳み掛ける方が期待値が高いといえます。協働できる可能性も上がりますね。

追い回す際には、マップの把握が不可欠となります。
カタパルトを乗り継がれて見失う、曲がり角で迎撃される、段差に引っかかる、などの失敗を減らせるよう、それなりの経験を積む必要があります。


ここまで読めば察しのつく通り、上位のnpを減らす事での上位入賞はリターンが大きいぶん、高い技術を要求されます。
占有率を高めること自体がイベントスコア重視の廃人向け上級者向けの要素なので、戦闘を重視するのは自信がある人向けということになりますね。

(3)自分のnpを減らさない
どれだけnpを稼いだところで、収入より支出が上回るバイシコー・マネージングで入賞することは至難の業です。
かといって、np回収せず隅っこを逃げ回っていても差が開くばかりで、入賞はできません。

そこで、逃げ回るか更なる回収を目指すかの基準が必要になります。

基準は、およそ300np。
試合の状況に依りますが、最終的に300np以上を確保しておけば、ほとんどの場合は入賞できるはずです。
残時間と一位のnp量に注意を払いながら、それなりのnpを確保する小技を紹介しましょう。

・エリア移動のタイミング
エリア移動は15秒ほど完全無敵状態化という最強の逃亡手段であるため、出撃から60秒、残時間50秒では使用制限がされます。

使用するタイミングが重要となるわけですが、やはり座標共有時に用いるのが無難となりましょう。

座標共有は全三回、各30秒のため、エリア移動に成功すれば半分近い時間を回避できることになります。
ただし、座標共有は上述の通り、首位追い祭の大逆転チャンスでもあるため所有npに応じた対応になります。

最後の座標共有と、残50秒制限の時間が被っているため、どちらをエリア移動で逃亡するかは悩ましいところです。

・マップを覚える
「またかよ!」という声が聞こえなくもないのですが、まあ、それくらい重要なわけです。
かといってGPも少なく、まだ操作が完璧でもない人に対して射線、危険地帯、敵の多い位置を全て自分で覚えろというほどお嬢様はスパルタではありません。

こちらの画像を見ていただきましょう。

ホープサイド 逃走マップ

非常に煩雑ですが、主なカタパルト乗り継ぎを書き込んだもので、黄色線がカタパルト、緑線が自力移動の線です。

線の多さを見ればわかる通り、マップ北西と河の下流はややアクセスが悪く、実際ほかのプレイヤーと鉢合わせる確率が低めになりがちです。

では北西や河岸が安全かというと、一面においては事実ですが、アクセスが悪いゆえに結晶が残ることが多く、これを求めた敵と遭遇する可能性は残ります。

改めてカタパルトの線に注目してみると、南西・南東は延々とカタパルトを乗り継ぐことが可能になっていることがわかります。
座標共有時やエリア移動が使用不可で逃亡しなければならない場合には、こちらを活用すると生存性をいくらか高めることができます。

自力移動の箇所は射線も通りやすく危険なため、アサルトチャージャーを使用する、予めバリアユニットを起動しておく、光学迷彩を稼働させる、目立つリペアフィールドを控える、といった対応で少しだけ危険性を下げられます。

なお、300np以上を取得していた場合は順位に関わらず機体が発光するため、発見イコール攻撃ということは念頭に置いて移動した方がいいでしょう。


・ヘイトを上げない
なんかゲーム違う話のようですが、ヘイト値を上げず、攻撃状態にさせないことが逃亡時に極めて重要なポイントです。
ヘイトは人により変わりますが、主に以下の要因で上昇します。

・ロックオンする
・索敵する(被索敵探知チップ搭載機)
・視界内に入る
・攻撃する
・3位以内
・300np以上
・一部の有名プレイヤー

最後の一つはともかく、ロックオン警告によって周辺の敵を探し始めるプレイヤーも少なくありません。
撃破主体でない限り、死角から反撃されること無く撃破できるような状況以外は手を出さない方が無難です。

そのため、攻勢に出る場合は瞬時に大火力を吐き出せる武器が頼もしくなります。
「SSG-7 ガスト」のように、全国対戦には無い強さを発揮する武器もありますね。撃ち合いを完全に捨てる気で行けば。

・安全に回復する
逃亡しきって、さあ破損を修復するかという状況で撃破されるのは、逃亡時間がパァになるだけでなく、モチベーション的にもな危機をもたらします。激萎えします。

リペアポッドは川岸と、北東の地下ハイウェイのリペアポッドが比較的安全です。
あくまでド真ん中に置いてあるものに比べた場合で、それなりの危険が伴うことは常に意識する必要があります。

そして、場所を問わず最も安全に回復できるのが、ニュード噴出中です。
噴出中に、結晶も噴出も無い場所まで来る人はまず居ないため、リペアポッドに入る大チャンスとなります。
噴出で得るよりも大破ロストが大幅に上回ることも大いにあり得るため、安全策を取る方が入賞確率は上がります。

また、リペアポッドにウォシュレットを増設する不届きものがいる場合もあるので、周囲の安全が確認できている場合は入念なチェックをしておきたいところ。


・敵の居所をつかむ
敵の居場所が判明していれば、避けて通るだけで安全性が跳ね上がります。

座標共有や索敵装備は詳細な位置を把握できますが、前者は敵も同じ状況であるリスク、後者は支援兵装である必要があります。

しかし、ネタうぃきにも記載されている通り、マップ中の結晶を見ることで大まかな居所が確認できます。できてしまいます。
結晶が破壊された瞬間をミニマップで目撃すれば、3秒前後にまず間違いなくその近辺には敵が居ます。

発生直後に結晶を破壊すると安全面にメリットがあるというのは、このためです。


・耳をすます
アサルトチャージャー音や爆発音だけでなく、np取得音も重要なアラートとなります。

けっこうな範囲まで、しかも壁越しに聞こえてくるため、取得音が聞こえたら即座にその場を離れるくらいの意識で居てもいいくらいです。

しつこいようですが、イヤホンは極めて重要です。(イヤホンしない奴なんて居るのかよwwwwと思ったあなたは、他プレイヤーをよく観察してみてほしい)

・追っ手を撒く
さて発見されない・迎撃できる、が理想なわけですが、現実問題どだい無理な話ですね。
いくらか逃走が簡単になる武器がありますので、ざっと紹介します。

・バーストチャクラムV
逃走時のファイナルウェポンがチャクラムVです。
嘘のようですが、ガチです。

直線チャクラム

直線的な追跡には、手元で止めることで簡易的な浮遊機雷として使用すれば強力な足止めになります。
ただし右手から放つため、壁際やカタパルトの上に載っていた場合は自爆します。

この使用方法であれば、41改やチェインボムでも代用できますね。

チャクラムが真価を発揮するのはカタパルトと併用した場合です。

カタパチャクラム

ほぼ回避不能のため、必ずダウン以上のダメージで追っ手を撒くことができます。撃ち漏らしには要注意。
視認こそ困難ですが、滞空時には音が出るため、カタパルト以外は対処可能ではあります。
設置したからと過信は禁物ですよ。


・バリアユニット
相手にかかわらず安定した効果を発揮しますが、面積拡大と集中砲火されやすいリスクがあります。
強力な武器での迎撃やECM・インパクトボムの併用など、ただ逃げるだけにならないよう工夫は必要でしょう。


・マグネタイザーγ
狙撃兵装は光学迷彩も逃亡時に有効ですが、300npから機体が発光するため効果が激減するのがネック。

マグネタイザーγは設置してカタパルトで逃亡することで、高確率で追っ手を引きはがせます。
ただし、肝心のnp収集に難があるため、試合中盤からの逃走など使いどころは限られます。

・支援兵装全般
罠、索敵、修理……と支援兵装は逃走時に役立つ装備が揃っています。
とりわけ、索敵センサーを自貼りとリペアユニットγやリペアフィールドを併用した支援の生存性は圧倒的で、単機での追撃なら問題にならないレベル。


・BA:オートガン
逃走というか籠城になりますが、オートガン大先生は守勢にも活躍します。

いずれのリペアポッドも周辺は退路が少ないため、高確率でオートガンの範囲内になります。
リペアポッド使用中と見るや攻撃したくなる心理を逆手にとり、食虫植物の如く養分にしてしまう戦法が強力。

他のBAは撃破主軸において活躍しますが、要請タイミングがその分シビアになり、集中砲火にさらされるリスクもあります。
入賞狙いであればオートガンと、きたるリペアマシンを採用することをオススメします。


自分のnpを減らさないため生存率を向上させることは、結果的に活動時間が伸びてnp回収にもプラスの作用があることも見逃せませんね。


(4)上位のnpを増やさない
といっても、自分から可能な行動はほとんどありません。

・大破防止チップは必須
これまでに即時大破させるメリットを紹介しましたが、要するにこれを言いたいのです。必須です。

下位狩りの熟達したプレイヤーは、即時大破できる武器でガンガンnpを回収するため、満足にニュードを得る前に呆気なく規定値達成ということもままあります。
一人勝ちは入賞していても、非常にしょっぱいので、避けるに越したことはありません。

また、大破防止はラスト7秒で致命打を受けても大破ドロップせず試合終了に逃げ込める、というメリットもあります。
些細なようで、ラスト7秒で泣きを見る/大逆転する試合は頻発します。ボダりな祭のエキシビションもそうでしたね。

・大破ドロップ回収を妨害する
それなりのnpを確保している場合、妨害するだけして他人に取得させて逃げる、という汚い手段も有効です。

妨害には各種の罠や、時限爆発の武器、そしてチャクラムVの設置が有効です。推し過ぎですか。そうですね。

大破ドロップを自分で回収できればベストですが、欲に目がくらんで離脱が遅れて自分も大破するのは本末転倒なので、ややチキンすぎるくらいが入賞狙いには適しています。

冒頭にも書いた通り、一位に大破ドロップを回収させて接戦を拒否る選択肢もありますのでお忘れなく。



以上が自分の持ち合わせた、スクランブルバトル入賞のノウハウ紹介になります。長くてタルいので推敲してません。
来週にはユニオンバトルが控えているので、お嬢様がアップを始めたみたいですよ。お嬢かわいい。
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ojouni.blog.fc2.com/tb.php/18-20785264
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)