ユニお。

ボーダーブレイクの情報を、ユニオンバトル中心にお届けします。

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おじょユニ講座一覧ですわ!

1
Droneの耐久値は黒黄白が1000、紫が2000、赤が3000ですわ。属性の補正は無いので、好きな武器で落としましょう。
2
巨大兵器の砲台には実弾‐10%、ニュード+20%の補正が入りますわ。とはいえ、元スペックのダメージ効率にもよるので、ちゃんと計算しておいた方がいいわね。
3
特殊強化機兵はプラント占拠よりも、死角から攻撃することを優先しますわ。存在を確認したら、動向に注意なさい。
4
機兵に通信ラグは無いけれど、飛翔弾は半秒ほど遡った位置で判定されるわ。直進する瞬間をよく狙いましょう。
5
巨大兵器へのサテライトバンカーは、設置した場所と動力炉の距離で威力が減衰するわ。できる限り真下に置くことね。……わたくしの真下には何も設置しないでちょうだい!
6
プラント奪還戦では、占拠完了ごとに残ったプラントへ敵が追加されるわ。無人のものがあったら、一人でも取れるので優先していきましょう。
7
巨大兵器の停止耐久は、砲台の破壊、敵の撃破、サテライトバンカー命中で減らすことができますわ。0になった瞬間にサテライトバンカー命中で機能停止よ。
8
停止耐久へのダメージは、砲台破壊が最も効率が良く、サテライトバンカーは直撃させてもあまりダメージを与えられませんわ。あのクソバ……フィオナさんは、直撃した前提で機能停止可能を告知するので、余分に砲台を破壊しておいた方が確実に停止できますわね。
9
飛行型特殊強化機兵の電磁加速砲は極めて強力よ。ぼーっとしていると頭上から背後を取られて、秒間7200の超火力を叩き込まれてしまいますわ。注意なさい。
10
砲台を破壊する武器は、長時間でのダメージ効率を考慮して選ぶといいわ。マガジン火力やリロード時間に加えて、撃ち切り所要時間は見落としがちね。例えば、チャージカノンCは撃ち切るまでが長すぎて、砲台破壊には向かないことがわかりますわ。
11
LAC-タルナダは、副武器にこそ大きく劣るものの、主武器の中では高い対砲台効率を秘めていますわ。砲台破壊に向かない副武器を装備する場合には、一考の余地がありますわね。
12
強化機兵は、装甲+70%のチップでも装備しているみたいね。重火力機兵は+45%ですわ。真っ向から勝負を挑むのは避けたほうが無難でしょう。
13
強化機兵は、元になったパーツに準拠した性能のようですわ。δ胴、ノヴァ胴のブースト容量は少ないのが救いね。
14
アルド・シャウラのユニオンオーダー、巡航爆雷には爆発属性だと-20%ダメージですわ。高難易度の場合、炸薬機関砲だと火力も射程も非常に厳しいので、アルド・シャウラ相手では装備に注意が必要よ。
15
巨大兵器には、耐久力の異なる大小二種類の砲台がありますわ。難易度にかかわらず、だいたい大砲台は小砲台の二倍の耐久力ね。大砲台は射程が長いので、攻撃を集中して、先に破壊してしまいましょう。
16
巨大兵器の停止耐久がある程度低下すると、拡散熱線砲を放ちますわ。この後に砲台を二基ほど破壊すれば、高難易度でも瞬間停止できるので攻撃の手を緩めずにいきなさい。
17
ユニオンバトルで勝利するには、無駄な時間を減らし、チーム全員のバトルスコアが高まることを意識するといいわ。サテライトバンカーの扱いには注意するのよ。
18
素早く砲台を破壊するには、とにかく火力効率の高い武器で攻撃し続けることに尽きますわ。撃破されにくく、かつ多数の砲台が狙える場所を探しましょう。リペアポッドが近いと完璧ね。
19
ユニオンオーダーのニュード吸収装置破壊は、いずれの巨大兵器でも発令するわ。マップ全域に満遍なく落ちるので、手分けして着弾地点予告の光柱を視認しましょう。壁面や高所は要注意ですわね。
20
ツィタデルや白Droneの電磁砲は、三属性になっていますわ。対人戦ほど頻繁に単一属性のダメージを受けることもないので、属性防御チップは効果が薄めになってしまいますわね。
21
強化機兵は武器変更をほとんど行わないようね。場合よっては、弾切れまで囮になって味方の被害を減らすのも有効よ。優雅に避けきってみせなさい。
22
地上型特殊機兵の手榴弾は、41強化手榴弾の威力が下がっただけ……と思いきや、発光エフェクトが極めて小さく、視認が困難ですわ。仲間が密集しているときが特に危険よ。
23
狙撃機兵は最も貧弱だけれど、カーソルに相手が重なっている瞬間を逃さず引き金を引くようね。立ち止まっていると瞬時に撃破されることもあるので、油断は禁物よ。
24
重火力機兵はロケットランチャーに目を奪われがちだけど、ガトリングガンも凶悪な性能を誇りますわ。優先して撃破すべき機兵ね。
25
支援兵装のスタナーは、熟練すると対強化機兵の切り札にもなりうるわ。味方と連携して次々に薙ぎ倒せると、まさに面目躍如といったところね。
26
敵エースは、頻繁に奇妙な行動を取るわ。これを観察するのもユニオンバトルの醍醐味ね。煽っているつもりなのかしら?
27
アルド・シャウラが機能停止した際、突入に使用できるパワーバウンダーがあると、マップに表示がされます。たまに表示が無くとも、強引に乗り込めることがありますわ。おおよそ飛び込める位置関係を覚えてしまうのがベストね。
28
ユニオンオーダー失敗時に減少するコアゲージは、だいたい25%よ。大破回数を減らすことで、三回までなら勝機は残っていますわ。諦めてはダメよ!
29
ユニオンオーダーは難易度によって敵性能と達成報酬が変化しますわ。ユニオンキューブを集めたいのならば、Vハードで達成以上を、ハードでは完全達成をする必要があります。ノーマルではEXPしか貰えないみたいね。
30
ニュード吸収装置破壊の完全達成には、素早く破壊することに加えて、チームで上手く分担して破壊することが重要になるわ。オーダー発令直後は、着弾地点の確認とともに、味方の動向もチェックできると素敵ね。
31
ユニオンバトルの報酬EXPには、リザルト項目の全てに加えて、コアゲージ残量も査定に含まれますわ。ユニオンオーダーの成否だけでなく、被撃破を減らし、再起動を心がけることも必要かしら。
32
敵CPUは、基本的にサテライトバンカーが設置されたら範囲外に退避するみたいね。プラント防衛時には、退避した機兵がサテライトバンカー照射後に殺到することも考えて設置してちょうだい。
33
プラント防衛のユニオンオーダーは、素早く敵を撃破し続けることで、数秒間の空白を作れるようね。そこで一気に奪い返して、残時間を粘りましょう。敵の増援に撃破が追いつかないようなら、エースの撃破を狙うといいわ。
34
どういうわけか、強化機兵や敵エースはリフトにカタパルト、パワーバウンダーといった移動用施設に近寄ると真っ先に使用するわ。理由はなんであれ、副武器を当てるチャンスを見逃す理由はないわね。
36
アルド・シャウラの補助動力は、大砲台の数倍の耐久力を誇るけれど、二ヶ所を破壊すればサテライトバンカー無しで機能停止させられますわ。再起動後は、破壊不可だった残りの副動力が起動するので、もう一回だけ機能停止を狙えます。壊した場所は覚えておくといいわね。
37
ユニオンオーダー「巡航爆雷迎撃」の完全達成には、チーム全員が存分に火力を発揮することが不可欠ですわ。射程外や、爆雷が出現しているのにエリア移動中、なんてことは避けたいわね。UADや副武器の狙い撃ちで、いくらか火力を補うことは可能よ。
38
巨大兵器ベース再接近後の、コア攻撃中の強化機兵は、ベース傘半径のちょうど真ん中あたりを時計回りで動きますわ。罠を設置する場合は、床の透明ニュード管を目印にするといいわね。敵の位置には数mの誤差があるので、地雷の場合は注意なさい。
39
アルド・シャウラの副動力は、つい縦線の発光部を撃ちたくなるけれど、判定があるのは、その下にある横長の奥まった発光部ですわ。爆発半径の狭い武器では、無視できないダメージ減衰になるので気をつけてね。
40
ガードチップは正面からのダメージを軽減するけれど、高難度でのユニオンオーダー「プラント防衛」では焼け石に水ね。攻撃に耐えたところで、圧倒的な占拠性能差によって一瞬で制圧されるわ。基本は、「攻撃は最大の防御」よ。際どい残時間なら活躍するかしらね。
41
砲台破壊で貧弱な武装ばかりの強襲兵装の中で、連射式Gランチャーだけは重火力兵装にひけをとらない効率を持つわ。ただし、反動や弾速の遅さ、連射の目押し……と、かなり難易度が高いのが難点ね。
42
強化機兵が飛翔弾を避けるのは、ジャンプによるものが少なくないわ。真上から撃ち下ろすほか、ジャンプそのものを封じるマグネタイザーやディスクシューターも有効ね。
43
ツィタデルを機能停止させたサテライトバンカーの照射が終了すると、動力炉に強化機兵が出現するわ。出現直後は高確率で止まっているので、出オチさせると後が楽ね。ラベージパイクだと弾を消費しないし、ドヤ顔できるので、わたくしは使っていますわ。
44
敵エースのゼラが使用するUADは、最も厄介な攻撃ね。プレイヤーのUADより爆発半径が広いので、ジャンプしながら振り切る方が被ダメージを減らせますわ。
45
アルド・シャウラが難易度ハード以上から使用する、艦首チャージカノンは理不尽なまでに強力よ。発射の1秒前には砲身に球状の電撃をまとうので、一呼吸おいてジャンプして、狙いを空中に逸らすといいわ。 
46
ニュード吸収装置に押し潰されると、問答無用で大破しますわ。興味本意でやるくらいなら、わたくしが代わりに貴方を踏み潰してあげてもよろしくてよ。
47
バラム重機砲は、動力炉攻撃で最強クラスのダメージを叩き出しますわ。撃ちきるには18秒ほど必要なので、突入BGMのイントロ終了ごろには要請しておきたいわね。OHゲージ75%を保って射撃すると、上手く撃ちきれるはずよ。
48
ユニオンオーダーの際、「巨大兵器から特殊信号を確認」のアナウンスが来たら、プラント防衛以外のオーダーが発令されますわ。アナウンスを聞いた時点でエリア移動するのがベターだけど、撃破されては本末転倒よ。エリア移動が不要な、柔軟な場所を探すのも手ね。
49
いずれのユニオンオーダーも、発令中は撃破されるリスクが付きまといますわ。プラント防衛は当然として、巡航爆雷迎撃は砲撃ペースが倍速になり、ニュード吸収装置破壊も少量ながら敵が出現するわ。ベストな状態で開始するよう、心がけましょう。
50
ユニオンオーダーの爆雷迎撃は蛇行しながら高速飛行するけれど、出現直後は必ず直進するわ。強力な副武器やRターレットを狙うチャンスね。作戦適性によって速度が変わるから、感覚を掴むまでは慣れが必要かしら。

51
サテライトバンカーで多数の砲台を巻き込むのは、上手くいけば直撃以上の停止耐久ダメージとなるけれど、動力炉へのダメージは減少するうえ、砲台が密集した状態で設置するのは至難の技よ。素直に砲台を破壊してから直撃を狙うほうが、無難と言えますわね。
52
機能停止したアルド・シャウラにパワーバウンダーで突入するとき、マップに表示があっても、放熱板に頭突きしてしまうことがありますわ。マップの表示とアルド・シャウラが重なっているような場合は、離れながら上昇すると安定するの。試してみてはどうかしら。
53
巨大兵器の電磁榴弾砲は、(1)巨大兵器から遠い (2)動いていない (3)施設を利用している (4)サテライトバンカー といったものを基準に狙ってくるわ。オーダー「巡航爆雷迎撃」の間は、近いプレイヤーを狙うみたいね。逆手に取って、囮になることも有効ですわ。
54
地上型特殊強化機兵は常軌を逸したアサルトチャージャー技術、飛行型特殊強化機兵はその高速飛行により、圧倒的な回避性能を持つわ。前者は主武器での集中砲火、後者は飛行を終えた直後の隙を狙うのが有効よ。希にしゃがみ射撃をするのが最大のチャンスですわ。
55
敵の占拠性能は、プレイヤーに対してドローンが1/2機ぶん、強化機兵や敵エースが2機ぶんですわ。プラントを取り返す際、機兵が3機とドローン数機ほどが居たら、占拠範囲に入ったところでビクともしないので、広々とした外側からの撃破を優先しましょう。
56
強襲機兵の格闘攻撃は、対人戦と同じく半秒ほど遡った位置で判定されるので、見てからの回避は困難よ。また、斬られるギリギリで巨大兵器にワープ突入しても、時空を超えて斬られますわ。強襲機兵の動きは極めて単調なので、早めに排除できるのが一番ね。
57
サテライトバンカー照射中でも、機能停止していなければ砲台の破壊はできますわ。機能停止できない位置や耐久のまま先走って設置してしまっても、照射が終わるまでに砲台を破壊することで、停止に持ち込むことも可能よ。
58
巡航爆雷やGolemの弱点には、およそ5倍ものダメージを与えられますわ。瞬着の武器のみ適用なので、主武器の扱いに自信があるなら積極的に狙いたいところね。
59
ユニオンオーダー「大型機動兵器迎撃」は、いかに攻撃時間を確保できるか、が完全達成のコツね。無理に背後の弱点を追い回すより、距離をとって挟撃して、味方と交互に弱点を叩く方が効率的に破壊できますわ。
60
大型機動兵器Golemの攻撃手段は、速射プラズマカノン、手榴弾、ジャンプ着地時の衝撃波の三つ。いずれも致命傷は確実の性能よ。近いプレイヤーの順に攻撃してくるようなので、距離を離し、遮蔽物を確保しましょう。撃破されないことが最優先ですわ。
61
巡航爆雷は、ほとんどの場合「アルド・シャウラの現在地よりも一列ベース側のプラント周辺」から発生しますわ。飛翔弾やUADを狙うならば、発生位置から更に一列下がったライン、長射程主武器での弱点狙撃は、二列下がったラインがオススメね。射程外で攻撃できない時間を作ってはダメよ。
62
Golemには、爆発属性-20%、近接属性+50%の補正が入りますわ。とは言え、高効率の副武器であれば、主武器で弱点以外を攻撃するよりもダメージ効率は高いわね。チェーンソーが効くのは鳥と神様よ。Golemはバラバラになりませんわ。
63
巨大兵器が機能停止可能かどうかは、ババ……フィオナさんの報告以外にも、発光部分が赤く点滅することも参考にできますわ。サテライトバンカー運搬中には必ずチェックしておきたいところね。ツィタデルならミサイル砲台間の突起、アルド·シャウラは目(?)や腹部が確認しやすいわ。
64
全ての敵CPUには、難易度によって旋回速度の上限が設定されているようですわ。1対1のような場面では、懐に飛び込んだ方が安全な場合も多いわね。特に開幕のプラント奪還戦では覚えておくと得よ。
65
ユニオンオーダー「大型機動兵器迎撃」は、高難易度でも10人が絶え間なく攻撃していれば、余裕で達成できる計算になりますわ。被撃破やエリア移動でのロスは特に気をつけてちょうだい。カタパルトの位置は覚えておきたいところね。
66
機兵やGolemは視界に入ったプレイヤーや、攻撃してきたプレイヤーからターゲットに取るけれど、周辺にプレイヤーが居ない場合はサテライトバンカーを攻撃することもありますわ。巨大兵器付近に放置すると破壊されがちなので、早急にベース側へ運搬しましょう。
67
敵CPUは、主に飛翔弾やプレイヤーの照準を基準に回避行動を取っているようね。瞬着武器は複数方向からの攻撃が有効で、飛翔弾ならステップ直後は回避されることが激減するため、狙い目になりますわ。ステップ方向が一定となる、出現からベースやプラントまでが大チャンスよ。
68
Golemがベースに到達したアナウンスが来ると、ついベースへエリア移動したくなるけれど、大半のマップはベース手前のプラント周辺からでも、Golemを攻撃できますわ。挟み撃ちで弱点を効率的に叩く大チャンスなので、人数をよく見て、ベース内外どちらに行くべきか判断しましょう。
69
作戦適性がどれだけ高くとも、ひとり最速10秒たらずで砲台を一機破壊できますわ。サテライトバンカーを何に使用すべきか、チーム全体をよく見て判断することね。
70
巨大兵器の動力炉へのダメージは、全国対戦のコアと同じく、単発のダメージに上限があるみたいね。けれど、砲台破壊や機兵撃破がままならないようでは本末転倒なので、武器の選択はそう単純ではありませんわ。
71
Golemの攻撃は、自動砲台や敵CPUと異なり、移動先への偏差射撃は行わないみたいね。動けば確実に回避できる距離を掴んでおきましょう。しゃがみ状態での被弾はノックバックで移動せず、確実に撃破されてしまうので使用時は注意よ。
72
オートガンは驚異的な火力を持ち、プラント防衛やベース防衛の心強い味方ですわ。巨大兵器内部ではバラム重機砲のような活躍はできないので、圧勝を狙うためにはNeLISや弾薬BOXでついげきのダメージを加速させましょう。
73
機兵の回避機動の基準には、遠距離砲撃や爆撃通信機も含まれているよう見えますわ。……これ、本当に対エイジェンのために支給されたのかしら?
74
同じ難易度の中でも、チームの平均作戦適正や連勝によって、ユニオンオーダーの難易度と敵CPU性能が上昇するわ。VERY HARDのオーダー「プラント防衛」に出現した黒Drone、プラズマカノン・ネオで撃墜できない巡航爆雷を確認して勝利したら、次戦は覚悟して挑むことね。
75
動力炉内部の特殊強化機兵は、複数のプレイヤーの密集に反応して手榴弾を優先して使用するけれど、残耐久の少ないプレイヤーやサテライトバンカー運搬者を捉えると、突撃銃に持ち替えて確実な撃破を狙ってくるわ。十人がかりで、囲んで棒で叩く習慣をつけましょう。
76
敵CPUはチェインボムやUADのような、飛翔弾を複数発生させる武器の回避が比較的へたっぴですわ。射撃に自信が無く、プラントの奪回戦や防衛が不安なら装備を検討してみてはいかがかしら?
77
ユニオンオーダー「プラント防衛」で出現する敵の構成は、白黒Droneに始まり、作戦適正の上昇に伴って上級の機兵へと変化しますわ。そして一定ごとに出現枠が増加して、また下級の敵から順に強化されるみたい。最終的には、特殊強化機兵と重火力機兵だけになるのかしら?
78
対艦フェイズの開始から約15秒で電磁榴弾砲の着弾と、敵機兵の出現開始になります。初回ユニオンオーダーまで撃破されないよう、安定した開幕の動きを予め決めておくといいわ。
79
強化機兵が画面上で動くと、発光部の軌跡が残りますわね。薄い壁なら貫通する場合もあるので、光学迷彩を使用した狙撃機兵や、壁越しの機兵を探索することに利用できますわ。
80
重火力兵装の特殊装備は、いずれも効果を出せる場面は限られていますわ。SPゲージがもったいないからと無理に特殊武器を使用せず、主武器・副武器と相談して、多様な局面に対応した方が効率的ね。
81
未索敵状態の巡航爆雷やGolemを索敵した場合の索敵評価は、ブラストに対してちょっぴり多めになっていますわ。最前列から迎撃するポジションを担当するなら、頭部索敵性能を高めておくと少しだけ得ができるということよ。
82
地上型特殊強化機兵は、二人以上のプレイヤーが密集していることを確認すると、ほぼ確実に手榴弾を使用し始めますわ。機兵は手榴弾の範囲から退避するので、プラント奪還戦では、あえて手榴弾を使用させることで少人数占拠することも可能よ。
83
プラント奪還戦において、無人プラントを少人数で確保することは重要だけれど、連勝を重ねると、ほぼ全てのプラントに上級の強化機兵が配置されるわ。5人程度に分かれて、強化機兵を素早く撃破することが必要になりますわね。
84
アルド・シャウラの脚部衝撃波は、杭の先端あたりから発生しているようね。高度を取ることで大幅にダメージを減らせますわ。大ジャンプの衝撃波をパワーバウンダーで回避すると、腹部に押しつぶされて動力炉にコンニチハしてしまうことがあるので、位置には気を付けてね。
85
単独で破壊できるニュード吸収装置は、よほど運良く密集していても、せいぜい4機が限界ですわ。エリア移動中で味方が表示されないまま分担が被ってしまわないよう、できるだけ早くエリア移動するか、カタパルトなど自力での移動を重点するといいわね。
86
サテライトバンカーは、巨大兵器を停止させるときだけでなく、動力炉内部に設置する場合も距離による減衰は発生しますわ。アルド・シャウラの動力炉には、真下へ設置すると飛躍的にダメージが高まるけれど、危険も伴うので状況判断が必要ですわ。
87
ホバー型脚部は、滞空や水上移動のほか、横や後ろへのダッシュや巡航の速度が高く、空中での射撃精度低下が極小になるなど、ユニオンバトルでの恩恵の方が大きいものばかりですわ。試してみてはいかがかしら?
88
巨大兵器の機能停止時間は、約40秒ですわ。停止中は敵ブラストやDroneの出現も止まる一方で、サテライトバンカーによる停止では砲台が復活してしまいます。巨大兵器ベース最接近後には、残り時間に注意して停止させましょう。
89
強化機兵は、視界内にプレイヤーを捉える、一定距離内に近寄る、付近に攻撃が掠める、といったことを確認すると攻撃状態になり、行動を開始するみたいね。プラント奪還戦で迂闊に他のプラントの敵へ手を出すと、大変なことになるので気をつけてちょうだい。
90
巨大兵器内部へサテライトバンカーを設置した後も、突入口付近に戻れば攻撃を継続することは可能よ。ツィタデルの段差を登るときは、横向きになると腕がぶつからずスムーズに戻れるはずよ。アルド・シャウラは内部が狭いので、ズラして設置するか真下に設置で即離脱か、残り時間で判断してね。
91
Golemは、攻撃してきたプレイヤーや近距離のプレイヤーを優先して攻撃するけれど、一定距離以上のターゲットには、振り向くものの攻撃はしなくなりますわ。ターゲットは約5秒おきに更新するので、攻撃していないからと油断して近寄るのは危険ですわ。
92
副武器やガンターレットで継続的に砲台を攻撃する際に、「リロードが完了しているのに、まだ狙いが定まっていない」ということでは、効率が大きく落ちてしまいますわ。リロード終わり頃ちょうどに、巨大兵器の移動先を狙えていると完璧ね。けれど、外してしまっては元も子もないわ。
93
巨大兵器内部にエリア移動すると、視点は強制的に水平へと戻りますわ。ですから、アルド・シャウラ内部にエリア移動した直後に変な方を向いてしまうのは、アルド・シャウラ本体が傾いている場合ね。事前に注意するのは難しいけれど、余裕があれば胴体の向きを確認するといいわ。
94
ベース最接近したアルド・シャウラを停止させた場合には、必ずベース併設のパワーバウンダーから突入が可能になりますわ。完全破壊の最後のチャンスなので、ぜひ活用したいところよ。既に激おこプンプンゼラなら、全員の突入から全力攻撃できれば完全破壊可能ということは覚えておきたいわね。
95
敵ブラストはダウンしても最速で受け身を取るため、壁際に吹き飛ばさない限り、インパクトボムの効果はほとんど無いわ。むしろ着地取りや範囲攻撃を邪魔してしまう、敵集団を散らすことで逆に包囲されてしまう、といった危険性もあるので、周囲をよく見てから使いましょう。
96
アルド・シャウラの補助動力を破壊しての機能停止では、砲台は再起動しませんわ。ベース最接近後など、砲台の再起動させたくない場合は、サテライトバンカーよりも補助動力での停止を狙いたいところね。サテライトバンカーで連続した停止を狙う場合は、しっかり弾薬補給する時間を確保するのよ。
97
強襲機兵は、ひとたび懐に潜り込むと一心不乱に専用グレートソードを振り回し始めますわ。距離さえ合えば軸や高低差すら無視して振るので、段差を活用して回避するのが確実ね。まったく、機体性能に頼ってばかりで見苦しいこと甚だしいわ。
98
飛行型特殊強化機兵は、厄介な飛行能力や、正確な射撃とエイジェン最強の武装を持つ一方で、飛行用装備は極めて重く、地上に居る間は回避が緩慢になりますわ。リチャージが完了して飛ばれてしまう前に、集中攻撃で撃破したいところね。
99
敵エースのゼラは、約1分間の飛行の合間に、SPゲージが尽きるのか10秒ほど着地するようになっていますわ。重量超過で鈍重なうえ、ブースト管理も甘いので、一気に撃破するチャンスよ。背後を取るように動き、ご退場していただきましょう。
100
紫Droneの放つマグネタイザーは、半径も効果もマグネタイザーαと同等よ。発動中は回避機動を取らないので、素早い撃破を心がけましょう。複数機に重ねられると完全に身動きが取れなくなるため、状態異常耐性チップで予め退避を楽にしておくのも重要ね。
101
巨大兵器の内部に出現する機兵は、必ず撃破しましょう。出現直後は高確率でしゃがんでいるので、集中攻撃で簡単に排除できますわ。味方ひとりが撃破されるにつき、数万~十数万の火力が損なわれることを意識してちょうだい。
102
アルド・シャウラの踏み出す脚は、侵攻ルートによって順番が決まっていますわ。遠距離からロケット砲台を破壊する際には、歩かれてミスすることが無いようにしたいところね。前脚が大きく屈んでいたら、その脚は次の一歩で動くので、動き終えるまでは他の砲台を狙いましょう。
103
敵エースがプラント占拠範囲内へ入ってしまうと、高い耐久性と範囲攻撃によって邪魔で仕方ないわ。強化機兵と違って攻撃を最優先する脳筋なので、狙われたら隔離するよう動いた方がリスクを減らせますわね。
104
敵CPUは、周辺にプレイヤーが居ないと棒立ちの待機状態になるけれど、プレイヤーが近づいたり視界内に捉えたり、近くを弾丸が掠めたりすると、攻撃状態に入りますわ。プラント奪還戦で運よく待機状態の機兵が居たら、そっとしておいてあげましょう。誰だって働きたくないときはありますわ。
105
プラズマカノン・ネオは、現在もっとも高い砲台破壊効率を誇る武器だけれど、単発火力による高効率のため、低難度ではオーバーキルが多発して数字通りの効率になりにくいわ。機兵やGolemへの対応も考慮して、装備の切り替えも視野に入れてはどうかしら?
106
サテライトバンカーの照射は巨大兵器の内外にかかわらず、動力炉からの水平距離でダメージが減衰しますわ。完璧な直下に設置できる巨大兵器外部やアルド・シャウラ内部の場合には、半減以上の減衰も発生するので、設置の安全性と秤にかけて場所を判断しましょう。
107
ユニオンオーダーの終了直後は、弾薬や耐久が消耗しているうえに、巨大兵器から敵の出現が一斉に行われるため、せっかく停止させてもダメージをほとんど与えられませんわ。補給やリスポン、安全確保を終えてからの停止が理想ですわね。
108
VERY HARDに常駐するには、おおよそ毎試合スコアを350pt以上は取得していれば、たとえ五連敗でも安心ですわ。ユニオンレベルが高いと更に安心ね。難易度が高いほど報酬の量が飛躍的にアップするので、常駐を目指して頑張りましょう。
109
ベースへ侵攻する強化機兵は、九割方が同じ道を通ってベースに入ってきますわ。侵入口を覚えて、マグネタイザーなど各種の罠や強力な武器で、熱烈な歓迎をしてあげましょう。残り一割の別ルートや、敵エースの妨害に備えて、コア周辺や進入路だけに固執しない多層的な守りを展開するのよ。
110
敵ブラストは、死角からの飛翔弾の回避は目に見えてヘタになりますわ。背後を取れる状況なら、狙ってみると命中率がグッと上がるはずよ。先行し過ぎて包囲されないように気を付けてね。
111
ユニオンオーダー「プラント防衛」では、敵CPUは二、三ヶ所から出現するようになっていますわ。オートガンを設置するなら、防衛箇所が被らないよう工夫しましょう。あえて一方をオートガンでガチガチに守って、もう一方を人力で守るのも手ですわね。
112
ユニオンキューブ専用報酬の多くには、必要ユニオンレベルが設定されていますわ。ある程度はアナライズブックなどに掲載されているので、目当てのものは調べておくと、無駄な苦労を避けられるわね。わたくしに聞かれても困りますわ。
113
敵エース覚醒後の巨大兵器停止で圧勝できなかった場合には、外部からのサテライトバンカーでも完全破壊するチャンスが残っています。動力炉の真下であれば数万ダメージを見込めるので、ベース防衛に余裕があれば賭けてみてもいいのではないかしら。
114
リペアポッドの弾薬補充はフレーム単位で蓄積されるため、例えば半秒の補給を二回でも1マガジンが増加しますわ。耐久や弾薬にまだ余裕があるならば、譲り合いながら補給したいところね。
115
強襲機兵のアクションチップはクイックターンを装備しているため、停止中の巨大兵器直下をウロウロしていると、内部に侵入して大惨事になることがありますわ。稀なケースとはいえ、万が一に備えて予めサテライトバンカーや集中攻撃で排除できると安心ね。
116
巨大兵器の砲台を破壊する武器に悩むのならば、「マガジン火力÷(リロード時間+撃ちきり時間)×属性倍率」で、おおよその参考値が算出できますわ。リロード時間に腕部性能を、撃ちきり時間にチャージ時間や三バースト間隔、モーションの時間を、それぞれ足し忘れちゃダメよ。
117
素材に困窮していて、重火力兵装の装備が充実していないのであれば、BBnetからセデコルダを交換して使用するのもいいですわね。BBメダルの残量には注意してね。
118
敵CPUは、正面からの照準に対して特に敏感なようで、難易度や距離にかかわらず、目と目が合えば追い回してくるようになってしまいますわ。プラント奪還戦では特に注意が必要よ。
119
UADによる攻撃は、アラートから射撃位置が固定されるまでにジャンプしておくことで高度を取らせて、被弾を激減させることができますわ。タイミングが遅れると密着して全弾直撃する羽目になるので、落ち着いて対応しましょう。
120
多くのプレイヤーはアルド・シャウラを苦手としているみたいで、平均的な作戦適正は低くなりがちね。一方ツィタデルでは全体的な勝率も高く、全体平均の作戦適正も高いようね。ユニオンバトル初日は、前回の巨大兵器を思い出して、難易度変化を考慮しておくといいわね。
121
索敵性能が極めて高い頭部であれば一瞬で目視索敵がなされるため、敵CPUだけでなく、着弾落下中のニュード吸収装置を素早くミニマップに表示することも可能ですわ。自分ひとりでは手が回らない難所を、予めスポットしておくと成功率が上がりますわ。
122
Golemの移動は、必ず同じ着地点を通りますわ。巨大兵器がベースに近いほどGolemも近寄って出現するけれど、跳躍する間隔は一定なので、中盤で発生したGolemはベース内で跳躍する回数が増えることになります。迎撃ルートには注意しましょう。
123
Sバンカーが二つ同時に確保してある場合には、巨大兵器停止に使用するSバンカーが被らないよう、必ずチャットで宣言しておきましょう。宣言をチェックし逃さないためのチャットログ表示やイヤホンは、もちろん用意していますわね?
124
プラント奪還戦は、一分一秒でも早くプラントを占拠することが重要になりますわ。占拠範囲内に強化機兵が侵入されると、たとえ占拠が進行していても数秒のロスが出ますわ。安全地帯で棒立ちせず、キリキリ働くのよ! なんなら鞭も打ってさしあげますわ!
125
狙撃機兵はE.D.G.-δ胴のため、4,5回のステップ後に必ず歩行を挟みますわ。飛翔弾での撃破を狙うなら、動きをよく観察して必中の一撃を叩き込みましょう。
126
Golemが散布する視認性の低い手榴弾は、跳躍後にも残るよう複数回バラ撒きますわ。追撃する場合には残った手榴弾に当たらないよう、移動ルートや追撃カタパルトのタイミングには注意が必要ね。
127
射撃モーションが終わるまでリロードは行えませんわね。けれど射撃モーションは施設の利用でキャンセルできるため、巨大兵器の砲台を攻撃する際に、リペアポッドで少しだけ効率を上げることができますわ。3フレーム以上利用しないとモーションキャンセルされないので、急ぎすぎには注意よ。
128
格闘機兵は専用クローとAC-マルチウェイⅡしか装備していないため、コアへの攻撃能力を持たないわ。そのぶん、防衛にあたるプレイヤーを攻撃してくるので、放置は危険よ。コア攻撃中の機兵を捌くには、5人も居れば余裕が出るので、任せて大丈夫そうなら格闘機兵にあたるといいわ。
129
敵エースを撃破することで、Droneと強化機兵を10秒間スタン状態にさせることが可能ですわ。出現中の敵のみスタンなので、タイミングには要注意ね。ここぞという時に備えて、わざと敵エースを瀕死のまま放置する方法もありますわ。
130
敵エースのジーナは、貧弱なハンドロケット、低追尾の拡散発射ミサイル、そして唯一の強みである大型ミサイルを装備しているわ。高難易度の覚醒時では、大型ミサイルの使用頻度が目に見えて高くなるので、密集しないよう心がけましょう。
131
Ver.4.0から、新たにチェーンソー系統での勝利/圧勝ポーズが追加されましたわ。汎用ポーズばかりに見飽きたなら、装備してみるのはどうかしら。ところで、狙撃兵装だけ未だにポーズが一種類しか……あっ、いえ。なんでもありませんわ。
132
NeLIS系統は、対砲台、対動力炉、対機兵の全てにおいて高いパフォーマンスを発揮するうえ、比較的軽量という至れり尽くせりの武器ですわ。そのぶん、射撃モーションの長さや独特のSP管理には慣れが必要よ。練習なら気軽に照射できるT2が適するけど、性能は低いわ。
133
ホバー型脚部はアルド・シャウラの放熱板へ、通常では不可能な距離から乗り上げることができますわ。カタパルトや高所からの落下、細かい段差での位置調整は苦手なので、クイックフォールとの併用がオススメよ。
134
敵エースのジーナを撃破するなら、一定時間ごとにわずかな着地をすること、なぜか急に歩行のみ行う場合があること、この二点は覚えておきたいわね。瞬時に大火力を叩き込める、UADやNeLISを活用すると素早く撃破できますわ。
135
格闘機兵は、ほとんどの格闘武器を上回る超高速モーションと威力の突進クローと、一瞬にして判定を発生させる高威力リアインパクトが脅威ね。どちらも横幅の無い攻撃なので、障害物を上手く使って避けるといいわ。近寄る前の撃破がベストよ。
136
NeLIS系統は味方への判定が無く、あらゆる攻撃目標を貫通する特徴がありますわ。ベース防衛時にはオートガン顔負けの圧倒的な強さを誇るので、ぜひ活用してみてちょうだい。
137
ジーナが主に用いるハンドロケットは、飛翔弾の判定になっているわ。ゼラと違って徹底的に距離を取るので、無理に追い回すと相対速度が上がって被弾しがちね。のろまな巨体なので、距離をとって蜂の巣にしてしまいましょう。
138
オートガンやアハトミサイルは、プラント防衛時の強い味方よ。ただ、いずれもDroneに攻撃が吸われてしまう欠点があるので、使用者を見かけたらDrone排除を徹底するといいわ。要請兵器の大火力は、強化機兵にぶつけてもらいましょう。
139
Sバンカーは、運搬中でも被弾判定は残っていますわ。稼働中のアルド・シャウラ脚部に触れてしまった場合、運搬者は無事でも、Sバンカーが消失してしまうこともあるのよ。カタパルトの進路に脚があった際には、動きを確認しておきましょう。
140
アルド・シャウラは、以下の条件を満たせば巨大兵器内部で発動したSバンカーでの連続停止が可能ですわ。(1)補助動力による機能停止である (2)停止耐久を0まで減らしている (3)再起動の瞬間にSバンカーが照射中。練度の高いチームで試してみてはどうかしら?
141
ユニオンオーダー・巡航爆雷迎撃は、オーダー発令から8秒前後で第一波が出現しますわ。おおよそ5機ほど出現するので、最低でも4人はエリア移動せず第一波の迎撃に回る方が、確実に完全達成できるわね。
142
アルド・シャウラの大型ロケット砲は視認しにくいため、特にリペアポッド使用中は頭から被ってしまいがちね。射程、射角を観察して安全か判断できるよう練習したり、5秒間のリロード時間に意識を向けたりして、回避しておきたいわ。
143
巨大兵器の機能停止は40秒間よ。BGMやアラートを足掛かりに、「○○までに□□を撃ち終えていた場合、残りは××」といったふうに攻撃パターンを用意しておくと、乗り遅れた場合や機兵に手間取った場合でも、最大限の火力を出しやすくなるわ。計画的に……ね。
144
BBnetのブーストチケットは、ユニオンバトルの報酬を一気に増やすことが可能になる、素敵な機能ね。交換に必要な銀メダルは、実績やクエストで一気に稼げますわ。ミセポの交換も忘れずにね。
145
対艦フェイズでの支援兵装は、味方の再起動でチーム全体の火力増強が可能なものの、対砲台の攻撃能力は皆無ね。ガンターレットは最優先で使用したいところですわ。他兵装でターレットに居座る前に、編成を見ておきましょう
146
プラント防衛のユニオンオーダーの際、ほとんどの場合Droneが5機小隊で二種は出現するわ。ですから、占拠性能と攻撃性能において、Droneだけでもプレイヤー数人分にあたります。虫取り名人が一人は欲しいところですわ。
147
巨大兵器の小砲台は数が多く、その射程内はDroneや機兵の出現地点も近い危険地帯よ。サテライトバンカーを救出するなど、特別の事情が無い限りは射程内に入る必要は無いわね。
148
移動中の射撃補正悪化は、二脚の飛行時が最も大きく、ついでステップ直後ですわ。遠距離のニュード吸収装置や砲台を攻撃するときに、補正のせいで外してしまわないよう、静止してから発射することを心掛けましょう。どうしても空中で撃ちたいなら、ホバー型脚部の出番かしら。
149
アルド・シャウラは前面と尾部に砲台が集中していますわ。サテライトバンカー運搬の安全を確保するには、前脚と顔面の砲台から破壊していく方がいいわね。バンカーポートがマップ中腹にある場合でも、大抵はカタパルトがあるため、尾部の優先度はあまり高くないわ。
150
敵エースのジーナは、ゼラと違って鈍重なためミサイルなどの自動追尾の攻撃を回避できないわ。とはいえ、砲台や動力炉に対して効果の低いMSLやMLRSを装備するのは本末転倒なので、ガンターレットMに任せた方がいいわね。
151
砲台の攻撃中は、電磁榴弾砲の砲撃や敵機によって補給を中断することも少なくないわね。まだ弾が残っているからと攻撃を続けるより、こまめに補給しておいた方がより確実に、より大量のダメージを出せますわ。
152
クイックリロードのチップは装備コストに比して、任意リロードを早める高い効果を持つわ。特に狙撃兵装のLBR-ムーンレイで砲台を破壊するなら、ただでさえ高い効率を飛躍的に高めるため、ぜひとも装備しておきたいわね。
153
プラント奪還戦に出現する敵は、作戦適正による一定のパターンがあるわ。たとえば、VERY HARDにおいて紫Droneが一機だけ居るプラントは、必ず強化機兵とセットね。分担人数の参考にしてちょうだい。
154
圧勝を目指すのであれば、強力な副武器が弾切れのまま巨大兵器内部に突入……なんて失態は避けたいところですわ。停止耐久やSバンカーの位置を確認し、コンディションは整えておきましょう。
155
Sバンカーによる巨大兵器へのダメージは、動力炉からの距離で減衰しますわ。ツィタデルの場合、自動砲台より内側か外側かで、それなりのダメージ差になります。内側の設置は両方の砲台から攻撃されるので、必ずしもベストとは言えませんわね。
156
EUS-TLZは、下位のDroneを一撃で破壊できて、高速飛行中の敵にも攻撃できる素敵な武器ね。対抗馬のマグネタイザーはプラントやベースの防衛で真価を発揮するため、狙撃兵装を使うタイミングに合わせて選択よ。
157
難易度HARDから増加する紫Droneの存在は、他種の敵が持つ脅威度を跳ね上げるわ。他種の敵そのものの排除が難しいなら、まず紫Droneを破壊しましょう。行動妨害されてから手を打つのでは、間に合いませんわ。
158
敵エースのゼラは、グライドタックル後まもなく着地して、地上で行動するわ。NeLISを装備しているなら最大のチャンスとなるわね。おあつらえ向きに、照射しながらステップを追えるような距離までタックルで遠ざかっていただけますわ。
159
巨大兵器が再起動時と停止耐久の半減時に放つ拡散熱線砲は、数メートルの着弾誤差があるわ。ツィタデルのものはレーザーを避けたつもりでも爆風に巻き込まれる可能性があるので、少し大げさに回避するくらいで丁度いいわね。
160
重火力兵装のLEC-シュトラル系統は、軽量・高精度・高火力と三拍子揃った素晴らしい武器ですわ。とくにシュトラルβは最高の精度と、それなりの火力を持つため、ユニオンバトルに適していますわ。ボタンを離して発射なので、一瞬だけ指を離していくのが目押しのコツよ。
161
敵CPUは飛翔弾の直撃に対して、時間を巻き戻して小ジャンプで回避する、と理解しておくといいわ。さすがの機兵もジャンプからの落下をコントロールすることはできないので、複数人でタイミングをズラして着地を狙えば、グッと命中率を上げられます。
162
ニュード吸収装置の中で、横向きに吸着しているものは遠方から煙が視認できないのが厄介ですわ。予告光柱で斜めになっているものがあれば、落下中に目視索敵してしまいましょう。索敵性能も忘れずにね。
163
敵CPUは、Sバンカーが索敵状態か否かでレーザーを回避する精度が変わっている可能性があるわ。万が一、防衛に使用することになったのであれば、発見されないよう仕掛けたいところね。
164
作戦適正は過去5回の試合から算出されますわ。そのため、たとえ圧勝しても5試合前より成績が下回る場合には作戦適正が下がってしまいます。なんだか腑に落ちないけど、得てして平均とはそういうものよ。
165
自機の装甲性能はおろそかにできないけれど、最重視するほどでもないわ。巨大兵器の電磁榴弾砲に巻き込まれても退避できるスピードと、ちょっと遅れても撃破されない装甲との、バランスが大事ね。
166
高高度パワーバウンダーは、突入だけでなく緊急回避やニュード吸収装置の索敵・破壊にも有効だけれど、二脚型の飛行中は武器の精度や頭部射撃補正にかかわらず、莫大なブレが加算されますわ。上空から遠距離の吸収装置を破壊できるのも、ホバー型脚部の特権ね。
167
Sバンカーの設置から、ビーム照射までの間にユニオンオーダーが発令されてしまう事は意外とありがちね。そんな時には一瞬でもビームが当たれば巨大兵器停止ができるよう、砲台は少し多めに破壊しておいた方が確実よ。Sバンカー設置前には、必ず破壊状況を確認しましょう。
168
敵エースのジーナ機はジャンプ高度とブースト量、ブースト回復力が大幅強化されただけで、挙動はホバー型脚部に準拠しているようね。ゼラ機と違って再上昇できないぶん、ほとんど常に飛行できますわ。地上で行動しないため、副武器での撃破は難しいわね。
169
どうやら、Sバンカー運搬者が索敵されてしまうと集中狙いされるみたいね。巨大兵器の停止に用いる場合には、設置まで護衛して、一人でも多く突入できるようにしたいところですわ。
170
アルド・シャウラの補助動力破壊とSバンカー命中が同時に行われると、連続で停止する場合がありますわ。連続停止の予感がしたら早めに脱出し、弾薬を万全にして再突入しましょう。内部で粘るより、しっかり補給した方が合計のダメージは大きいわ。
171
Golemに撃破されてしまった場合はベース側に居る人数をチェックして、挟み撃ちできるプラントへ再出撃よ。追撃をする場合は、Golemの位置より一列後ろを選び、跳躍直前に散布される手榴弾をやりすごしましょう。
172
NeLIS-TXPは大重量かつ消費が莫大でミスできないシビアさがあるけれど、照射時間が短く済み、判定が大きく左右同時ヒットがしやすいなど、多数の魅力もありますわ。練習する価値は十二分にありますわね。
173
アルド・シャウラの内部へパワーバウンダーで突入する際は、できるだけ早く突入してアルド・シャウラの正面側へ移動することをオススメするわ。通常突入者に対して内部の機兵が背を向けるので、楽に排除できる可能性が高まりますのよ。 
174
難易度スーパーハードでは、対艦戦闘中に出現する強化機兵が大幅増加しているわ。Sバンカー設置や砲台破壊を護衛する余裕を作りたい所ですわね。
175
Ver4.5からはエイジェンのブラストも、F3ブラストへと更新されていますわ。強化機兵は元パーツ準拠のようだけど、敵エースは高いDEF耐久を持っているので、複数人で一気に撃破してしまう方が楽ちんね。
176
アクションチップのクイックフォールは、カタパルトやパワーバウンダーでの移動や巨大兵器内部からの離脱で便利だけれど、しゃがみⅡ/Ⅲと併用できないのがネックね。そこで静止時射撃適正をセットで装備すれば、弱点をカバーできますわ。立ったまま補正が得られるのも何気に便利よ。
177
Droneは構造上、仰角は45°あたりが限界のようね。地形を活かして頭上を取れば、攻撃されずに済みますわ。
178
NeLIS系統は接触時に一定のダメージを発生させるわ。カメラに準拠して照射されるため、Sバンカー照射やアルドシャウラの脚などでカメラを激しく揺さぶることで、莫大なダメージを産み出せます。Sバンカーは特に狙い目ね。
179
爆発武器を持ったDroneは、爆風を活用して設置武器を破壊するよう動く場合があるみたいですわ。頼もしいトラップのためにも、Droneの排除は心がけておいた方がいいわね。
180
タイムアタックランキングが公開されたけれど、最速を目指す場合と安定した勝利を目指す場合とで、必要な機体構成は全く異なりますわ。時報ではぐれた保険に両方とも……という欲張りなアナタは、ザオレン・ガイ腕に予備弾倉Ⅰチップがオススメですわ。
181
初心者は、何から順に上手くなればいいのか見失いがちね。ユニオンバトルの場合、極論、コアへのダメージさえ取れば圧勝できるので「巨大兵器内部に残弾MAXで突入」「一斉突入できたら強化機兵を排除」の二点を優先目標に据えてはいかがかしら。
182
Ver4.7から、難易度SUPER HARD時に低確率で赤いツィタデルが出現するわ。特定のタイミングで使用する超大型榴弾砲の使用後には、砲台が完全復活することは必ず覚えておいてちょうだい。それ以外は、大きく変化していませんわね。
183
Ver4.7で追加された換装エリアは、ユニオンバトルにも健在よ。主にニュード吸収装置対策で活躍するけれど、他のオーダーだった場合や、初動の遅れを出さないことも考慮して、予めリスポン画面で待機しておくことがベストですわ。
184
Golemの攻撃は機体の腰を、Droneは足元を狙うようになっているわ。段差や障害物を活用すれば一方的に攻撃できるので、探してみてちょうだい。マヌケな指揮官だけに、自律兵器もマヌケですわね。
185
うっかりGolemのプラズマ弾を被弾しても、ノックバックにより連続ヒットすることは少ないわ。ただし、しゃがんでいる場合や、真正面から受けた場合には問答無用の大ダメージですわ。静止時射撃適正を使うほか、くれぐれも立ち位置には注意が必要ね。
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